不動産会社の評判・口コミ

東急リバブルの評判や口コミ

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東急リバブル
1972年、東急不動産の100%子会社として設立。「東急リバブル」ブランドに統一して営業を始めたのは1988年のことで、それ以降拡大を続けています。

東急不動産からの物件受託販売や仲介、自社ブランドの分譲マンションの企画販売も行っています。

電鉄系では最大、いえ、普通に不動産会社としても大きく、仲介取り扱い量は3位です。

売買仲介件数はここ5年著しく増加しており、2013年度19435件、2014年度19568件、2015年度21939件、2016年度23278件、2017年度は24410件。25000件の大台を突破するのも間もなくですね。

近頃は山口智充さん(ぐっさん)を起用したコミカルなCMでお茶の間にかなり浸透しました。「東急」の冠もいらないレベルです。

新しい価値を提案し続けます」のキャッチコピーのとおり、従来の家を買うという形にこだわらず不動産売買に新しい価値を付けて販売しています。

そのやり方は、さすが東急さんのグループ会社!

東急電鉄は、自由が丘などを擁する東横線だけでなく、ついこの間まで空き地だらけだった(年がバレますが…)田園都市線も、上手に沿線価値を引き上げてきました。

管理人
二子玉川なんてまさにブランドとして確立したといった感があります。はっきり言って私鉄イチ商売がお上手ですよね。

新しい価値の提案」これについては、詳しくは後述します。

その一方で、約97%もの売買仲介スタッフが宅建の免許を保持しています。これってすごいことです。地に足のついたまじめな営業ぶりが目に浮かびますね。

「東急リバブル」がそのまま店舗名となり、全国各地に店舗を展開しています。東急沿線はやはり強いですが、沿線にまったく関係なく展開していますので、西武とか京急とかその他私鉄の沿線で探していても、東急リバブルさんを頼って全然OKですよ

東急リバブルの特徴とメリット

「新しい価値の提案」を理解しておくことが「東急リバブル」さんとお付き合いする上で大きなポイントになると思います。ひとつひとつご紹介していきますね。

大切なのは、日ごろからの基本的なおつきあいがしっかりしているから、新しい提案ができる、というところだと思います。

だってそうでしょう、うさんくさい相手や信頼できない会社が新しいサービスを提案してきても、誰も乗っからないですよね??

新サービスを利用してもしなくても、「東急リバブル」さんが新しい発想を持ってもっと不動産販売を便利に安心にしようと努めている!というところを感じていただければ、おのずと「東急リバブル」という会社がどんな会社かわかってくると思います。贔屓じゃないですよ!

あんしん仲介保障

これは、中古住宅購入の際に東急リバブルが設けている「保証」ですね。このサイトを訪問してくださっているみなさんには、とても耳寄りな情報じゃないでしょうか。

お客様の「あるわけない」という思いにこそ、目に見える確かな「あんしん」を。

こういったキャッチコピーがついているサービスですが、まさしくこれって中古で家を買う方の不安を突いていると思います。

そうなんです、自分が買った物件に限ってそんなこと…。みなさんそう思われて中古の住宅の売買をします。逆に、そういう気持ちがないと、中古の住宅って売買が成り立たない部分もありますからね。

そして、多くの場合その取引は無事にトラブルなく終わり、ああヤレヤレと新生活に入っていく…そういうものですよね。

でも、入居するまで本当にトラブルがないか、まったく不安がないという方もいないのではないでしょうか。

管理人
実際、何かしらのトラブルがあったら…?

中古住宅は、売買が完了してしまえば基本的に買主の責任に負うところが非常に多いので、泣き寝入りや自己負担での修復などに余計なお金がかかるケース、私は仕事柄たくさん見てきました。

そこで、東急リバブルさんのこの提案です。

「建物保証・住宅保証(中古住宅検査・2年保証)」

これは、追加費用無しで東急リバブルが検査を実施。その上で、建物の瑕疵は500万円まで、設備は補修をしてくれるというものです。500万円あれば、建物瑕疵のかなりの部分がカバーできると思います。

また、土地購入の際にも安心の保証が。実際購入して詳細な調査をしないとなかなか地盤改良工事の実費は出ないものなのですが、こちらの「あんしん仲介保証」に適合した土地であれば、高額な実費の負担なしで、東急リバブルが出した見積もり内で工事を行ってくれる保証があります。

何がどれだけかかるかわからない(しかもかかった場合はほぼ高額!)という土地改良工事に対する安心感は、とても大きいと思います。土地購入を検討されている方は、ぜひ一度見てほしいと思いますね。

こちらの保証は、どれも「適合物件」のみしか利用できませんが、思ったより適合物件も多いのです。特に都内ですね。高級物件ばかりということもありませんので、ぜひ一度検索条件に加えてみてくださいね!

ルームデコレーション

これは売主さんサイドのサービスなんですが、こういったところが「付加価値」サービスなんだなあと思いますので、ご紹介させていただきますね。

マンションなどの売却の際に、担当の営業さんのご判断で、買主さんの参考となるようなルームデコレーションを施して売り出しを行うといったもの。

管理人
プロのインテリアコーディネーターが自室をコーディネートしてくれるビフォーアフターは、必見です!

たしかに、素敵な暮らしが目に見える方が買主さんの心は動きやすいでしょう。でも、プロの手を使用し家具を搬出し搬入し…というのは、なかなか手間のかかることですよね。何もなくても決まるときは決まるわけで。そこを一歩踏み出して、価値のあるサービスに高める。これが東急さんのブランドの特徴だと思いますね。

それ以外にも、床の傷のリペアや水回りのブライトニングなど、「営業マンが必要か判断し」実施します。営業マンが判断するんですね、これって、自社の営業さんに信頼を置いていることの証じゃないでしょうか。優秀な方が多いこともうなづけますね。

中古住宅の購入とリフォームのワンストップ提供

窓口がひとつで中古住宅の購入・リフォームをすることができます

戸建ての購入や場所選定などはお手の物の東急リバブルさんに。その後、東急リバブルが提携リフォーム会社に相見積もりをとってくれることで、窓口ひとつでオーダーメイドの住宅が手に入ります

東急リバブルが仲介に入ることで、リフォームにも2年の保証が付きますし、なにより大きいのはリフォームローンと住宅ローンをある程度まとめることができるところ

住宅購入だけでも大きなローンを組むことになるので、リフォームにまで手が回らずとりあえず断念…という方はとても多いのです。ワンストップの窓口の強みと言えますね!

管理人
居住前のリフォームを考えていらっしゃるのであれば、検討する価値があると思います。

その他、自社が売主の物件の中にも、リノベーション済の物件がかなりあります。シリーズ化して東急ブランドで売るといううやり方に、他社とは違う視点を感じます。

  • L’GENTE(ルジェンテ) 自社開発の新築マンション、一棟リノベーションマンションシリーズ。
  • Lideas(リディアス) 自社が売主となり安心基準を満たしたハイクオリティなリノベーションマンションのシリーズ
  • WELL SQUARE(ウェルスクエア) 新築投資用一棟レジデンスシリーズ。要するに投資用賃貸マンションですね。客付け・管理もお手の物なので、ワンストップサービスがウリでしょう。

インターネット検索の使い心地…実際検索してみました

公式サイトの検索機能を実際に使ってみたので、使い心地をレビューします。

総評

検索履歴などをチェックして、自分仕様にカスタマイズしたトップページに変更してくれるのが、ユーザーとしては使いやすいですね。

検索の手順

さて、検索してみましょう。

東急リバブルで物件検索してみた

画像引用元:https://www.livable.co.jp/

まず、TOPページで「買いたい」など希望のメニューを選択します。

すると、詳細な選択ができるメニューが開きます。ここで、「マンション」「一戸建て」「土地」などのメニューから、検索したい物件種類を選びます。
東急リバブルのサイトで物件検索してみた2
次に「首都圏」「関西」「札幌」「仙台」「名古屋」「福岡」で選択します。
更に、「エリア検索」「沿線検索」「地図」「通勤・通学時間から」「月々の支払額から」と便利な絞り込み項目が選べます。
東急リバブルのサイトで物件検索してみた3

月々の支払額から検索」とは、頭金金額や月次支払い可能額から簡単なローンシミュレーションをし、購入可能な金額を算出してから物件検索ができるという仕組み

もちろん、このシミュレーターの内容は飽くまでも参考で(いくら頭金があり月次の支払いが可能でもローンが下りないということはよくあります!)、必ず買えるというわけではありません。

が、物件探しの一番最初のとっかかりとしては、いいかもしれませんね。

東急リバブルの検索機能は絞り込み条件が多くて便利

その他にも希望条件を絞り込めて、大変便利です。

間取り占有面積駅徒歩築年数所在階、あとはお勧め条件(新着物件、360度パノラマ画像あり、バーチャルインテリアルーム画像あり、CGリフォーム画像あり、あんしん仲介保証対象、東急リバブル売主リノベーション物件、ルームデコ物件)など、こだわりたい条件があれば、とことんこだわって探してみましょう!

所在階という検索条件は珍しいですが、これは便利ですね。2階以上かどうかが気になる方は多いですが、2階以上ならまあ…という方も多いでしょう。

でも、実は〇階以上がいいな…という希望って結構多いんですよね。単純に高層階のほうが好きという方は多いですし、10階以上か以下かで虫害とかも結構変わってきます。

物件を探している中で、高層マンションに出物があって、でも3階でした…(そんなにこだわってるつもりはないけど、ちょっとがっかり)みたいなことは多いものです。

「1階限定」「2階以上」「10階以上」「20階以上」「最上階」という検索条件が選べます。顧客というか利用者心理をよくわかっている条件です。

最初からフィルターを掛けて探せるのは、ちょっと便利だなあと思いました。

また、条件を追加したり減らしたりすると、リアルタイムで物件数が増減するのも利便性が高いです。

条件を細かくしすぎると物件数が減るというのは、みなさんおわかりのようでわかっていないことが多いのです(涙)。

「そんな都合のいい物件ありませんよ~!」と言いたくなることもありますが、笑。実際に探すときはすべての希望条件を挙げてから、優先順位をつけて、1つずつ条件を削ったりしながら探すものです。

ネットで検索する際も、最初は希望を全部入力して、そこから少しずつ削っていくというやり方で検索してみてくださいね!

詳細ページは文字大き目で見やすい

詳細ページも写真も文字も大きめで見やすいです。また、CMでもさかんに宣伝していますが、各店舗への「お客様評価」というのをお客様コメントとして掲載しています

まあ当然悪い情報は掲載していないのではないか…と思ってしまいますが、良い評価として掲載されているものは、まあそのまま受け取っていいのではないでしょうか…。さすがに嘘八百をねつ造はしない会社です。

これだけの感謝の声「も」あると考えていいと思うのです。

物件が担当店舗同士でバッティングしているということがほとんどないので、気に入った物件があり、その店舗の評判がよければ一安心、といったところでしょうか。

似た物件を表示してくれるので物件探しが楽しくなる

詳細ページ下部には、「この物件とよく比較される物件」「同価格帯のお勧め物件」「同じ最寄り駅のお勧め物件」「同じ沿線のおすすめ物件」「いま人気の物件」「おすすめの新着物件」「あなたが閲覧した物件」…と、山ほどレコメンドの物件がついています

個人的にはこれを続々と眺めていくのは結構好きですし、あまり的外れなレコメンドはしてきませんので、ここから探すのもおすすめですよ!

便利な機能が多いのは非常にいいのですが、全体的にページが重く、検索は若干ストレスを感じます。エラーもまあまあ出ます…。あと、おしゃれに作ってあるのですが、どこをオンマウスすると良いのか、どこがスクロールするのか等が、少しわかりにくいかな…

しかし価値ある情報が多いので、時間にゆとりがあるときにぜひゆっくり見ることをお勧めします。

フリーワード検索の精度が高い

たとえば、フリーワード検索で「池袋駅」と入力した場合、中古マンション・新築マンション・中古一戸建て、新築一戸建てすべてで55件のヒットがあります。

池袋「駅」としたのは、池袋で検索すると、たとえば西武池袋線沿線の物件などを全部拾ってしまうからです。

池袋「駅」としても、かなり遠方まで拾ってしまいますが。フリーワード検索は、精度が高すぎてあまり使いにくいのかも??素直にエリア検索のを利用したほうが、欲しい情報が得られるかもしれませんね。

「東急リバブル」の得意ジャンル・エリア

「東急リバブル」の得意な新築ジャンルは…

東急不動産が「ブランズ」シリーズを手がけていますが、それとは別にルジェンテという中層マンションのシリーズがあります。

高級であるというより、都内に住み、働く、ということを前面に出したシリーズですね。高級志向でなくても、設備仕様などにはこだわりがあり、使いやすさや住み心地の良さをイメージできる、素晴らしい企画・シリーズだと思います!

「東急リバブル」の得意な中古住宅は、やはり首都圏が強いですね。自社媒介にこだわらず、どこの物件も等しく扱う努力を感じます。比較すると地方はあまり力が入っておりません。

大きな会社ですが、都市特化型と言っていいと思います。

前述しましたが、リフォームやリノベーションで付加価値を高めた中古の住宅、特にマンションに強みがあります。物件をよく見せるデザインセンスなども高いので、つい欲しくなってしまいますね!

「東急リバブル」の口コミ・私の印象

私の印象から述べますと、クチコミなんかで書かれてしまうというリスクもあり、表面上みなさんとても礼儀正しい方が多いように思います。が、ここからは個人の裁量になりがちなのが不動産業界の怖いところで、報告・連絡・相談がなっていないという評判も、やや耳にしますね。

ひとりの営業マンが持っている裁量権が大きいので、色々考えているうちに抜けてしまうのでしょうか…。でも、お客さんからしたらたまったものではないと思います。一部の方なのでしょうが、ぜひ改善を望むところですね。

また、ある程度体育会系な組織なのかな~と思うこともありました。社内の飲み会なんかが忙しそうです。

とても元気で若い営業さんが多く、宅建取得のフォローなども手厚いとあり、新卒で入っている方が多いイメージです。

「東急リバブル」は、こんなあなたにおすすめ!

  • 中古の価値ある物件を探しているあなた!
  • 実際に居住するイメージがなかなかわかず、物件の間取り図だけ見ても「???」となってしまうあなた。
  • リフォーム住宅を考えているが、忙しくてなかなか時間が取れないあなた。

タウンライフ不動産購入


家をどこで建てれば良いのか?


ゲスト
「家を建てたいんだけど、どこに頼めばいいのかしら。おすすめのメーカーを教えてくれない?」

新しく住宅購入を考えているママ友や周囲の方に一番よくきかれることです。

そうですよね、皆さんどこで建てるか迷いますよね。家は人生を左右する一生のお買い物ですから、誰だって慎重になると思います。
他にも…
「子供も小学生になるし、部屋も作ってあげたいけど…学区が変わったらかわいそう。どこに建てたらいい?」
「中古ってどうなの?」「新しい街のことは全然分からない…」「新しい家ができるまでどれくらいの期間を見ておけばいい?」

これに似たお悩みを抱えているか、また別の住宅に関する悩みを抱えていると思います。

そんな時、私が必ずオススメしてきたのが、タウンライフ不動産購入」です。

タウンライフ不動産購入


どうやって調べるの?


勿論自分で調べる方もいらっしゃいます。
でも皆さん口を揃えて仰るんです。
ゲスト
「調べてみたけど何がなんだか分からない」

それはもちろんだと思います。

不動産は私たちの生活に密接に関わっていながら、様々な制約があってとても複雑なうえ、日々変化しているのです。私も新人時代は勉強しても勉強しても知識が追い付かず、苦労しました。

だからこそ私は「プロに任せる」ことをおすすめしています

自分の希望を捨てて丸投げする、ということではなく、希望を叶えるために信頼できる不動産会社を見つけ、夢のマイホーム購入で後悔しない、ということです。

知識はあなたを手助けする強い武器になる


ゲスト
「結局プロに任せることをすすめるなら、このブログは一体なんの意味があるの?」

そう思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

当ブログではマイホーム購入の際に気を付けることやポイント、制度について紹介しております。不動産会社との話し合いで参考にしてください。「なんとなく」でも知っているのと知らないのとでは大きな違いがあります。


残念ながら、全ての不動産会社が優良だとは限りません。中にはお客さまが知らないのをいいことに、よくない土地や物件を売りつける営業もいるのです。
そんな時、ちょっとでも知識があれば「これってどうなの?」ときくことができますよね。


知識は武器になるので身に着けて損はないです。

不動産会社の選び方のススメ


特に私が不動産会社を選ぶ際にオススメしているのが、先ほども出てきましたタウンライフ不動産購入」です。

優良な不動産会社を見極めるポイントを知っていても、そもそもどんな不動産会社を選んだらいいか迷ってしまいますよね。
インターネットで「ハウスーメーカー おすすめ」等で検索しても、
「売上が一番いいのは〇〇」、「着工数は△△が一番」、「満足度は◇◇が高い」

など…結局どこを選べばいいか分かりません。そして、一社一社問い合わせをするのは骨が折れます。
ゲスト
「優秀な不動産会社を見つけるために比較をしたいのに、自分でやるのは難しい」



そのような方々にオススメしているのがタウンライフ不動産購入なのです。

「タウンライフ不動産購入」って何?


先ほどから出ている「タウンライフ不動産購入」が何か、簡単に申しますと住みたい街の不動産会社からご希望の住宅情報を一括で取り寄せられるサイト」です。

無料で不動産購入計画書や、資金計画書、非公開物件情報をもらうことができます。

無料住みたい街の住宅情報一括請求できるなんてすごいですよね。

しかもここ、しつこい電話営業や面倒な訪問営業がないんです。

お客さまからご依頼をいただいたらまずはお電話で詳細な要望をきくようですが、それはきちんと対応しようとしている誠意の表れでしょう。
もちろん一切お電話を受け付けたくない方もいらっしゃると思います。

そういった方は要望の欄にその旨を記載しておきましょう。
実際に画面を見ていきましょう。今回は夫婦二人、子ども二人の家族での見積もりです。

▼まずタウンライフ不動産購入を開いてください。

(画像は全てタウンライフのサイトから引用しています)

▼住みたい街を選択しましょう。今回は例として東京にしてみます。

▼次により詳細なエリアを選択して、先に進みましょう。

▼市区町村は10エリアまで選択できます。どこに住宅を買うかも決めかねている場合、全く違う土地を選んでみてもいいかもしれません。

▼選んだエリアの中でも第一希望を選択します。第一希望を選んだからといって他のエリアの情報が入ってこないなんていうことはないのでご安心ください。

▼続けて希望の物件種別や間取り、面積、価格帯を選ぶことができます。また、購入物件の希望についてもしっかりと書き込んでおきましょう。

▼あとはもう個人情報の取り扱いについて同意して、「一括取り寄せ依頼をする」ボタンを押せば完了です。ね、簡単でしょ?

いかがですか?少し住宅購入に対する壁が低くなったのではないでしょうか。いただいた住宅情報を見ながら、家族とマイホームの夢を膨らませるのもいいですね。


気になった方は是非ご覧になってみてください。

タウンライフ不動産購入




  • この記事を書いた人

管理人

10年間で300件以上の不動産取引に関わってきた元不動産営業レディ、現2児の母です。 ママ友や周囲の方にきかれるマイホーム購入計画のポイントについてまとめてみました。夢のマイホームのためのお手伝いができれば幸いです。

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