不動産会社の評判・口コミ

SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)の評判や口コミ

更新日:

SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)は、東京都中央区に本社を置く、ソニーグループの不動産会社。

 

20144月の創業時より、不動産売買仲介の売却と購入のチームを完全に分ける「エージェント制」と、ソニーグループのAIを融合させることで独自の不動産流通サービスを提供。

その後も、ヤフー株式会社と共同運営する不動産売買プラットフォーム「おうちダイレクト」や、ディープラーニング(深層学習)技術を核に開発したAIをパートナー企業へ提供するAIソリューション事業、ソニーのIoT技術とAI技術を活用したアセットソリューション事業など、ユニークなサービスを展開することで知られる。

 

とウィキから引用させていただきましたが、どういうことかわかりますでしょうか。ふつうの不動産屋さんと何が違うのか!?

まずはそこから解説になります。といっても。私もよく知っているわけではないので、私なりの見解をまとめさせていただきますね。ご了承ください。

 

まず、SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)の事業は大きく3つに分かれています。

 

1.不動産事業

エージェント制度とテクノロジーを融合した独自の流通サービスやIoTを活用したアセット事業等、「リアル×IT」のサービスを展開しています。

 

2.ITプラットフォーム事業

不動産業界に対しITプラットフォームサービスを展開。不動産会社様の事業をITで支援します。

 

3.AIソリューション事業

ディープラーニング技術を核としたソニーグループのAIを用い、「AI×コンサルティング」をご提供します。

 

不動産購入希望の私たちにとっては、どうやら1だけがかかわりがある分野のようですね。2,3は明らかに不動産業者向けかな?と思います。

では、ここをもう少し掘り下げて、SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)のメリットデメリットをさぐっていきたいと思います!

 

 

SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)の特徴・メリット

SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)は、自社の特徴やおつきあいするメリットとして、次の4つを挙げています

メリット1

成約価格の納得度NO.1

顧客志向NO.1

サービスの先進性NO.1

※調査会社:GMOリサーチ株式会社/調査対象:一都三県に居住している30-60代の男女のうち、過去に不動産の売却経験がある方/調査方法:インターネット調査/調査期間:2018 10/26-30/サンプル数:20,133

 

メリット2

エージェント制度

当社では専門のエージェント(代理人)が100%お客様の立場で不動産に関するコンサルティングを行う、「エージェント制度」を導入しています。

 

メリット3

AIの活用

ソニー(株)R&Dのディープラーニング(深層学習)技術を核とし、当社が持つ不動産査定のノウハウや不動産取引に特有の知識を導⼊して、ソニーと新たに共同開発した機械学習ソリューションを有しています。

 

メリット4

信頼のソニーグループ

ソニー株式会社をはじめ、ソニー銀行株式会社、ソニー生命保険株式会社、ソニー損害保険株式会社等が属するソニーグループの一員です。

 

どれも、大事といえば大事ですが、どちらかと言えばマンションの売却よりの業務なのかな…と感じますね。いえ、売却のお手伝いをするということは、もちろん購入の手伝いをすることなのですが…

 

しかし、SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)の取る「エージェント制」というものは、この売却=購入という従来の形をとっていません。

普通不動産会社は「売却=購入」の両方を手掛けることで両方からの仲介手数料を得る…という商売スキームを狙います。いわゆる「両手取引」というやつで、物件の囲い込みなど色々な問題もあるのですが、単純に良い物件が他社に公開される前に、自社の顧客に紹介できるというメリットもあります。

不動産の売却に積極的な会社は、当然に良い売り物件の情報を持っていて、結果的に購入者にメリットをもたらす…という、うまくいけば三方ウィンウィンになるやつです。が、SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)はあえてこの形を取らず、「売却」と「購入」の担当者を完全に分けてしまっています。これを「購入エージェント制」と呼んでいます。

 

この「購入エージェント制」のメリットを、SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)はこのように解説しています。

 

自社の売却物件の担当を兼任しないため、自社でお預かりした物件を買主様におすすめすることなく、100%買主様の立場でサポートします。

 

1.買主様の立場で物件を広範囲にご紹介します。

お客様のよりよい購入条件を追求し、他の仲介会社が公開している売却物件や、不動産ポータルに掲載されている売却物件等、マーケットに売り出されている様々な物件を広範囲にご紹介します。

2.意思決定に必要な様々な情報を幅広くご提供します。

SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)の購入エージェントがご提供するのは、個別の物件情報にとどまりません。SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)が保有している周辺地域等の情報を過去の成約情報も含めて全て開示し、買主様の意思決定を支援します。

 

どうです、選択肢は他社も公開している物件なんですね。これでは、suumoで物件検索している普通のひとと変わらないのでは…と思ってしまうのは、私の考え方が古いのでしょうか…。不動産会社だけが持っている、市場に出る前のマル得物件にはこのやり方にはタッチできないのです。まあ、通常なかなかそういった物件には当たることができないのですが…

 

結局のところ、SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)が提供するデータというのは「多数の人の購入実績に基づく一般的な確率」を色々な角度から集めて精度を高めたものです。

「一戸建て」はあまりにも家それぞれの個性が強くなるのであまりデータが集まらないのか、SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)が得意とするのはマンション物件のようなのですが、それでもマンションだってかなり個性があります。特に築浅ならある程度のクオリティや管理体制が整っていますが、築も20年程度を超えてくると、居住者の入れ替わりによって管理体制や修繕の状況などにかなりバラツキが出てくるものです。そういったところの細かい変化もITで拾えるのかな…と思ってしまいます。

なんだか書いていて、私って古いタイプの営業なんだなあと落ち込んできましたが…

 

SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)さんのやろうとしていることは新しいですし、不動産の取引先進国のアメリカでは、実際この「購入エージェント制」というものが採用されているそうです(両手取引は原則禁止ということだそうです)

古い取引のやり方は、確かに多くの弊害や不透明な部分があります。そういったところを払しょくし、新しい不動産売買の形を作ろうとしているのかな…と思います。ITを駆使して物件をおすすめしてくれるなんて、はっきり購入希望が固まっていない方には最適なのかもしれませんね。

 

次にサービス拠点です。

SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)のサービスは、東京・埼玉・千葉・神奈川の一都三県で展開しています。それ以外のエリアはまだ対象となっておりません。

実店舗があるわけではなく、ホームページよりお問合せをいただいてそれからメールなどでやり取りをし、訪問・来社・内見につながっていく…という感じです。店舗というよりオフィスは、銀座、青山、池袋、横浜、吉祥寺、大阪となります。

確かに、このやり方は、ソニーグループなどの名前のある会社じゃないとおっかなくてできませんね!不動産業界は、大変情けないことにまだまだアポイントのすっぽかしがある業種ですので…

 

最後に、SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)とおつきあいする上で見逃せないメリットをひとつ。

SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)で不動産を購入する際には、条件次第で仲介手数料を割引してくれるんです。

こういう不動産会社ってあんまりないので、嬉しいですよね。条件というのは、たとえば

ご内見いただいた回数が5回以下の場合

ご自身で購入物件を見つけた場合

仲介手数料を5万円割引します!

SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)は合理性として、「お客様が手間・暇をかけて弊社の負担を減らしてくだされば手数料に割引が適用されます」ということを謳っています。なるほど、たしかに合理的ですね!

特に内見5回の制限はいいと思います。興味本位で何軒も内見されるお客様って本当にいますし、制限がつくことで、決めるぞ!という物件決定のお尻が決まってくるように思います。

 

いかがでしょう?他の不動産会社と一味違うSREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)に興味がわいてきましたでしょうか。いきなりSREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)1社だけに相談を持ち掛けるのは不安…。そうお考えになる方も多いと思います。SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)は、業界スタンダードの上を行こうとしていますからね。そんな場合には、不動産比較サイトなどを活用されてもいいかもしれませんね。他社と比較するのは、とても大切なことです。

 

SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)の得意ジャンル・エリア

都内の中古マンション物件が得意です。

相場情報などは、たくさんの実績情報の元AIが算出したものらしいので、極端に高い・安い物件はあまりないと思います。築浅の資産価値の高いマンションをお探しの方に。

 

SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)の口コミ・私の印象

2014年創業とまだ新しい会社で、私がお仕事をしている時代にはこのような会社とはバッティングしませんでした。なので、私の経験談というわけではないのですが…

SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)に不動産の売却を依頼した知人がおりまして、「こういうものなの?」等色々相談を持ち掛けられたことがございます。そのあたりから、SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)の評判などを探っていければと思います。

 

SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)は「売却エージェント制」をとっていて、そのため売主にとってはとてもメリットがある不動産会社です。

不動産会社が自社で「売却」「購入」を一手に行うことを「両手取引」と言います。ふつうの不動産会社は「両手取引」のほうが利益が出やすいので、積極的に狙っていきます。その過程で、売却不動産をわざと他社に見せなかったり売らなかったり…というような、「囲い込み」という行動を起こすんですね。これは、売主さんにはデメリットしかない行動です。

 

SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)はそういったことをしないために「売却エージェント制」をとっているということで、知人がSREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)に物件を任せたのはいいのではないか、と思いました。物件的にも都内の築浅マンションで、おそらくSREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)が得意とする分野です。

 

さて、私の知人の話ですが、シングルマザーで、都内で働く忙しい女性です。子供を保育園に通わせてなんとかしのいでいたそうなのですが、小学校に上がるにあたりとうとう面倒が見きれなくなりそう…と、ご実家からお母さまを呼び寄せて同居をする、という計画でした。

「住み替え」という形になるのですが、不動産の売却と購入はひとまず離して考えたいということで、SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)を選んで査定に出した、ということのようですね。彼女自身とても忙しい人なので、店舗に行ってアポを取って、査定に来てもらって…というような流れよりも、ウェブ上で一発査定!みたいな形は話しが早くていいな~と好感したようです。

特に不動産査定は、「いかないとわかりません」というスタンスの不動産会社がとても多く、アポを取って話すまでどの程度の金額になるのか皆目見当もつかないことも多いのです。SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)は、周辺の相場情報や実績などからある程度の見積もりを事前に知らせてくださったそうで、売却価格次第でローンに残債が残るか次の住み替え先がどのあたりになるか決まる…最悪諦めてしまうかも。という瀬戸際にいた彼女にとっては、とても助かるサービスだったそうですよ。

 

そうなんです。SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)の営業さんはとても忙しいのか、余計な面談などは一切なく、ほとんどのことがメールで淡々と進められていきました。営業さんも、不動産会社の営業という雰囲気でなく、データの積み上げをこちらに着々と報告していくような感じの方で、「勢いはないけど安心感はある」というのが友人談でした。そうそう、まるでアマゾンやメルカリに出品しているような…と彼女は笑っていました。

そういった取引のやり方を好ましく思う人には、とてもいいと思います。ふつうの不動産会社さんの営業さんの時所かまわない鬼電やとにかく面談をしたがる姿勢を嫌がる方も多いですからね。

 

都内の築浅のマンションなので、ある程度の売却価格は決め打ちで決まっており、その値段は正直高くもなく安くもなく…と言ったところだった、と知人は話しておりました。

囲い込みをしない、どうしても欲しいお客さんを先に捕まえてスタンバイしているわけでもないので、納得はいくけれども普通の値段だった。個別の不動産屋さんの努力というものについては疑問が残るけれど、とにかくスムーズだった。買い手もすぐについたし、内見のストレスもほとんどなかった…ということで、ほとんど不満のない取引ができたようで何よりだったと思います。感動もないけれど、でも忙しい私にはここがぴったりだったかな、ということでした。

 

複数の不動産会社に売却の査定を出すことはそんなに面倒なことではないのだけれども、と私は心の中で思いましたが…。彼女のように一分一秒を惜しんで働いている人には、営業マンの個別の努力などよりもAIがはじき出した相場のほうがしっくり来たのかもしれません。

「個別の努力」と申し上げましたが、SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)の営業さんは、従来の不動産会社の営業のするような努力(地元に密着するとか、御用聞きを積み重ねて顧客の信頼を得るとか…)ではなく、新しい技術を使いこなすことや、FPなどの資格を得るために勉強するなど…、そういった方向の努力をしているように感じたそうです。「不動産会社のカン」とか「長年の経験が」のような、顧客にわかりにくいマジックワードを使わずに営業しているところは、好感が持てるかもしれません。ミラクルは起きませんが、着実な取引が期待できると思います。

 

どちらにせよ、不動産売却という取引に、新しいやり方を切り開いたのがSREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)です。最近はヤフーと共同で「おうちダイレクト」というサービスをはじめたようです。ITの力で売主自ら売却相手を探すという、仲介業者的には「それってもう私たちいらなくなっちゃうんじゃない!?」とヒヤヒヤするようなサービスです。

ユーザーにとってメリットのある構造ならすぐに取り入れる姿勢は、さすが畑違いのソニーグループからの刺客って感じで、不動産業界に一石を投じ続けています。

 

購入も同じだと思います。フラットに、公平に進めていくそのやり方がぴったり来る方には、とてもおすすめの不動産会社ですよ。

 

SREホールディングス株式会社(旧ソニー不動産)は、こんなあなたにおすすめ!

  • 従来の不動産会社の商売のやり方に疑問がある方。
  • IT、AIの公明正大さを信用している方。

都内に資産価値の高いマンションをお探しの方は、ソニー不動産がその中でもえりすぐった好条件のマンションを探して「なぜその物件がおすすめできるか」という理由をプレゼンしてくれるでしょう。

タウンライフ不動産購入


家をどこで建てれば良いのか?


ゲスト
「家を建てたいんだけど、どこに頼めばいいのかしら。おすすめのメーカーを教えてくれない?」

新しく住宅購入を考えているママ友や周囲の方に一番よくきかれることです。

そうですよね、皆さんどこで建てるか迷いますよね。家は人生を左右する一生のお買い物ですから、誰だって慎重になると思います。
他にも…
「子供も小学生になるし、部屋も作ってあげたいけど…学区が変わったらかわいそう。どこに建てたらいい?」
「中古ってどうなの?」「新しい街のことは全然分からない…」「新しい家ができるまでどれくらいの期間を見ておけばいい?」

これに似たお悩みを抱えているか、また別の住宅に関する悩みを抱えていると思います。

そんな時、私が必ずオススメしてきたのが、タウンライフ不動産購入」です。

タウンライフ不動産購入


どうやって調べるの?


勿論自分で調べる方もいらっしゃいます。
でも皆さん口を揃えて仰るんです。
ゲスト
「調べてみたけど何がなんだか分からない」

それはもちろんだと思います。

不動産は私たちの生活に密接に関わっていながら、様々な制約があってとても複雑なうえ、日々変化しているのです。私も新人時代は勉強しても勉強しても知識が追い付かず、苦労しました。

だからこそ私は「プロに任せる」ことをおすすめしています

自分の希望を捨てて丸投げする、ということではなく、希望を叶えるために信頼できる不動産会社を見つけ、夢のマイホーム購入で後悔しない、ということです。

知識はあなたを手助けする強い武器になる


ゲスト
「結局プロに任せることをすすめるなら、このブログは一体なんの意味があるの?」

そう思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

当ブログではマイホーム購入の際に気を付けることやポイント、制度について紹介しております。不動産会社との話し合いで参考にしてください。「なんとなく」でも知っているのと知らないのとでは大きな違いがあります。


残念ながら、全ての不動産会社が優良だとは限りません。中にはお客さまが知らないのをいいことに、よくない土地や物件を売りつける営業もいるのです。
そんな時、ちょっとでも知識があれば「これってどうなの?」ときくことができますよね。


知識は武器になるので身に着けて損はないです。

不動産会社の選び方のススメ


特に私が不動産会社を選ぶ際にオススメしているのが、先ほども出てきましたタウンライフ不動産購入」です。

優良な不動産会社を見極めるポイントを知っていても、そもそもどんな不動産会社を選んだらいいか迷ってしまいますよね。
インターネットで「ハウスーメーカー おすすめ」等で検索しても、
「売上が一番いいのは〇〇」、「着工数は△△が一番」、「満足度は◇◇が高い」

など…結局どこを選べばいいか分かりません。そして、一社一社問い合わせをするのは骨が折れます。
ゲスト
「優秀な不動産会社を見つけるために比較をしたいのに、自分でやるのは難しい」



そのような方々にオススメしているのがタウンライフ不動産購入なのです。

「タウンライフ不動産購入」って何?


先ほどから出ている「タウンライフ不動産購入」が何か、簡単に申しますと住みたい街の不動産会社からご希望の住宅情報を一括で取り寄せられるサイト」です。

無料で不動産購入計画書や、資金計画書、非公開物件情報をもらうことができます。

無料住みたい街の住宅情報一括請求できるなんてすごいですよね。

しかもここ、しつこい電話営業や面倒な訪問営業がないんです。

お客さまからご依頼をいただいたらまずはお電話で詳細な要望をきくようですが、それはきちんと対応しようとしている誠意の表れでしょう。
もちろん一切お電話を受け付けたくない方もいらっしゃると思います。

そういった方は要望の欄にその旨を記載しておきましょう。
実際に画面を見ていきましょう。今回は夫婦二人、子ども二人の家族での見積もりです。

▼まずタウンライフ不動産購入を開いてください。

(画像は全てタウンライフのサイトから引用しています)

▼住みたい街を選択しましょう。今回は例として東京にしてみます。

▼次により詳細なエリアを選択して、先に進みましょう。

▼市区町村は10エリアまで選択できます。どこに住宅を買うかも決めかねている場合、全く違う土地を選んでみてもいいかもしれません。

▼選んだエリアの中でも第一希望を選択します。第一希望を選んだからといって他のエリアの情報が入ってこないなんていうことはないのでご安心ください。

▼続けて希望の物件種別や間取り、面積、価格帯を選ぶことができます。また、購入物件の希望についてもしっかりと書き込んでおきましょう。

▼あとはもう個人情報の取り扱いについて同意して、「一括取り寄せ依頼をする」ボタンを押せば完了です。ね、簡単でしょ?

いかがですか?少し住宅購入に対する壁が低くなったのではないでしょうか。いただいた住宅情報を見ながら、家族とマイホームの夢を膨らませるのもいいですね。


気になった方は是非ご覧になってみてください。

タウンライフ不動産購入




  • この記事を書いた人

管理人

10年間で300件以上の不動産取引に関わってきた元不動産営業レディ、現2児の母です。 ママ友や周囲の方にきかれるマイホーム購入計画のポイントについてまとめてみました。夢のマイホームのためのお手伝いができれば幸いです。

-不動産会社の評判・口コミ

Copyright© 失敗しないマイホーム購入・不動産売却計画 , 2020 All Rights Reserved.