不動産会社の評判・口コミ

ポラスグループの評判や口コミ

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埼玉・東京・千葉の新築一戸建て、注文住宅・建て替え、

分譲マンションなど暮らしに関することはポラスグループ

このキャッチコピーが端的にポラスグループの自己紹介となっているでしょう。

「埼玉」・東京・千葉という順番が、特に。「住まい価値創業企業」ポラスグループの紹介をしていきますね。

 

ポラスグループは埼玉県越谷市南越谷に本店を構えるハウスメーカーです。

浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)とパートナー契約を結んでおり、ユニフォームの胸スポンサーを務めている地元密着型企業です。また、南越谷阿波踊りでは社員が躍り手・会場設営や警備に当たるなど、強い地元愛や地元への感謝を感じる企業さんですね。

 

大元は1967年創業の株式会社中央住宅社という社名で、埼玉県草加市で創業されました。そう考えると老舗ですよね。

現在のグループ名である「ポラスグループ」に改組したのは1991年。現在創業から50年を数えます。

24のグループ会社を参加に抱えている一大グループです。

ビル管理会社、清掃会社、エクステリア、住宅資材、住宅品質保証、住宅展示会社、オーナー管理会社、リフォーム会社、建築技術の職業訓練の会社…、この様々な業種に分かれた子会社が一丸となり、創業以来貫かれている地域密着・直営責任一貫体制を維持しています。家の設計から販売、アフターメンテナンスに至るまでのすべての工程をグループ内で管理。埼玉で家を買うなら頼りになりそうですよね。

 

それでは、住宅購入の際にお付き合いすると想定して、ポラスグループの特徴や口コミなんかを見ていきましょう。

 

ポラスグループの特徴、メリット

ポラスグループは、新築戸建ての分譲がメインの会社です。

戸建て分譲ですと、まずはHPやチラシから問いあわせてオープンハウスや現地を確認して…というような流れが主ですが、もちろん営業所もあります。中古物件の売買もやっています!

 

所在は、やはり埼玉が中心。埼玉県内13か所、千葉に6、東京は3か所となっております。東京は綾瀬、梅島、竹ノ塚など、やはりエリアにつながる場所にありますね。

 

ポラスグループの現在の躍進の一因に、子会社の一つであるポラテックの「木材プレカット工場」があることは間違いないと思います。なんと1982年に開設です。

 

伝統的に木材の加工は、大工が現場で柱や梁に墨付けをし、ノミやカンナ等を使っておこなっていました。それを、「pre」(あらかじめ)と「cut」(切る)することで、大工さんの手作業で20日かかる作業が約2時間で終わらせることができます。工期が短縮され、内装や外構に使える時間が増えますよね。

また、すべての木材加工の工程をコンピューター制御による機械で行うことで、精度も手加工より1.5倍アップ。現場での木工作業が減ることでゴミの削減にもなります。

 

技術の力で「早くて安くて美しい」、を実現しているポラスは、更に挑戦を続けます。

プレカット工場は、要するにたくさんの木材を加工する工場になるわけなのですが、そこでも大型の木材搬入搬出機械をいち早く導入。これは世界初となるものでした。

この導入成功で大幅な人員削減を可能とし、結果的に低価格での住宅供給に貢献しています。

 

いいことづくめのプレカット工場は、ポラスが持っているものがなんと日本最大ということです。並みいる超大手や財閥系のハウスメーカーを差し置いて、ポラスグループが最大なんです。すごいですよね。

 

1982年にポラスグループがプレカット工場を開設した当時は、プレカット木材を利用した工法の普及率は10%弱でした。が、その後の人口増やマイホームブームも手伝い急速に勢力を伸ばし、現在は90%もの家がプレカット木材で製造されています。

自社で建てる家のみならず、当然他ハウスメーカーからの木材の受注もうなぎのぼり。なんと2000年と比較しても、6倍ものプレカット木材を生産・販売しています。たゆまぬ技術の向上や新規工場を作り続けるポラスの姿勢が見えます。

ポラスは時代を先読みし、今も加工実績No.1で、業界をリードし続けています。

 

また自社設計からのCADを使用して木材を切り出すことで、複雑かつ一貫したデザイン設計が可能となっています。

その結果、2016年にはグッドデザイン賞をグループ全体で4作品同時受賞という快挙を遂げました。なんと14年連続受賞!通算受賞点数が30点となりました。

 

ポラスグループが目指す住宅のデザインは、もちろん第1に安心であること。機能美に優れていること。美しく心休まる家であること。加えて、周囲の街と調和し魅力ある街に成長させていくことで、最終的に街自体の価値を高めること、というのものがあります。

 

この4番目の目線はあまり「家を売るだけ」のハウスメーカーにはないもので、埼玉という土地にぴったりだと思います。

具体例を出してみますと、たとえば2011年グループ会社の株式会社中央住宅が企画・設計・販売をした「オランジェ吉川美南」。全87棟の分譲住宅です。実際街路樹や個々の住宅のエントランスの緑もまぶしい、美しい戸建て住宅群なのですが、普通は、それだって時とともに風化していってしまうものです。マンションと違って「管理費」があるわけではなくしたがって「管理人」がいないわけですからね。

 

が、オランジェ吉川美南は埼玉県で初めて「景観協定」に認可されました。

これは、住民自らが建築や緑化、照明などに関して細かなルールを決めて自主的な規制を行うことができる制度です。これらの協定により、住民自らが街の維持管理を行うことで、たとえば突然隣にアパートが建ったり緑地が荒れ放題になったり…というようなことが防げるわけです。

住宅地としての価値を守っていくというコンセンサスが取れるというわけですね。結果、資産価値の高い街が形成されていくのです。

 

こういったコンセプトを持って「美しい街並み」を作っていこうという発想が、ポラスにはあります。実際、上記以外にもいくつもの景観賞の受賞歴があります。

 

同じ価格の新築戸建て住宅を比較検討しているとき、片方がポラスグループの大型分譲の住宅で、方や市街地にぽつんとできる新築住宅だったら、私はどちらかというと、ポラスグループの分譲をお勧めさせていただきます。

自分の家の環境は自分でなんとかなりますが、隣に立つ家や目の前に通る道路のことなんて、正直個人の力ではなんともならないことが多いのです。もちろん、個人を守るための法律や法令はありますが、力及ばず泣き寝入りというケースはやはり多いと言わざるをえません。分譲住宅の中であれば、そう無茶なことは起きませんし、何かあっても戦うことができます。

10年後の街並みがどうなっているのか?そのプランを描きやすい大型分譲は、ひとつ大きな安心感があるものだと、私は思いますね。

 

「ポラスグループ」はさいたま市、越谷、柏エリアで11年連続住宅販売総合部門1位となっています。マンション除く戸建ての建築戸数でナンバーワンということです。

「ポラスグループ」の比較的安価なのに美しい住宅群は、近年の埼玉のベッドタウン化に一役買っていることでしょう。

子育て世帯に手が届きやすい価格の家がある埼玉。文教地区になりつつあるエリアもありますし、次々と大型ショッピングモールができて買い物は至便、コスパの良い生活。大きな車に乗って、コストコで買い物をして、休日は仲間と庭でバーベキュー…

こういった価値の創造を担っている「ポラスグループ」は、まさに「住まい価値創造企業」と言えるかもしれませんね。

 

インターネット検索の使い心地…実際検索してみました

新築戸建ての分譲が中心の会社ですが、仲介事業も行っています。

「ポラスの仲介」というブランドになっているようですね。担当しているのは、子会社の株式会社中央住宅になるのでしょうか。

 

「ポラスの物件検索サイト」というサイトがありそこから検索をしていきます。

 

一戸建て、マンション、土地、ポラスの注文住宅、ポラスの分譲住宅、ポラスのリフォーム済物件…と分かれていますね。検索性能としては普通でしょうか。

 

マンションの中で特におすすめをしているのが「ポラスがリフォームを施した物件」ポラスの価値再生住宅の物件です。ポラスが売主となっている物件ですね。

純粋な仲介の物件もありますが、購入と同時のリフォームを勧めており、埼玉エリアできれいな中古物件を探しているならば「ポラス」で買えばあまり手間がないかもしれませんね。

 

ポラスグループの得意ジャンル・エリア

とにかく埼玉に強い!埼玉で新築戸建てを探すなら外せない企業だと思います。

都内、千葉にもノウハウを生かし進出してきています。

 

ポラスグループの口コミ・私の印象

ポラスグループの家の大きな魅力は、そのデザイン性にあります。

駅から遠めの立地のわりに…設備のわりに…。これは、残念ながら言われるところではあります。いわゆるコスパというやつですね。

 

何事もコスパコスパの世の中ですが、家というものはただの箱ではなく、楽しみを与えてくれるものでもあります。

地方に行くと今でも庭師さんにお庭をきれいにしていただくお家が沢山あります。荒れると面倒だからという理由もあるでしょうが、それってひとつの趣味ですよね。

家に愛し手をかけていくことは、趣味として成立すると思うんです。インスタですてきな生活を発信しなくてもホームパーティを開かなくても、ひそかに楽しめばいいのです。

 

ポラスで家を建てた方というのは、ポラスのファンになる傾向があります。

資産価値うんぬんというより、単純に住み心地がよい、愛す価値のある家なのだと思います。「一生ものの家」になるのでしょう。

実際、ポラスのお家に住まれてそこを手放す決断をした方は、非常に非常に残念がりながら、売却をします。そして売却のために訪問させていただいた私ども不動産業者に、いかにこのお家が素晴らしいか語ってくださるんですね。

今回は、そんなエピソードを通して「ポラスの家」についてご理解をいただけたらと思います。

 

かなり前のことにはなりますが、他のお客様のご紹介で、ポラスの家の売却を検討されているお客様とご縁をいただきました。

望んでの売却ではなく、ご親族の介護が必要になりやむを得ない転居と言った状態でした。

実際、まだお家を購入されてからそんなに時間も経っておらず、大切に使っていることが随所にうかがえるお宅でした。

 

ポラスの住宅の特徴のひとつに、「空間を上手に仕切る」というデザインがあると思うのですが、こちらのお宅もそういうデザインが施されていました。たとえば、リビングスペースの一角を少し高くしてまるで子供の隠れ家のようなちょっとした空間を取るとか、リビングの一角を畳コーナーとして独立させるというような。

そういったデザインって費用は高くつきますし、一部屋にカウントできないので部屋数も書類上、見た目上、増えない。マイナスばかりが目につきますし、そもそもスペースがないとあまりできないことなので、実際あまり見かけないのですが、ここがあるとすごくスペシャルな感じをみなさん抱かれるようですよ。たしかに、他の家ではあまり見かけない=スペシャル感というのは、正しい感想かもしれませんね。

 

私が住宅の売却をお手伝いさせていただきましたこちらのお宅もまさにそれで、そこはご主人の大層お気に入りのスペースだったようです。

リビングが若干変形の形で、広いわりに見通しはきかない感があるのですが、キッチンスペースから見通せない部分にその場所はありました。

なんというんでしょう、隠れ家感と言いますか…奥様からパっと見えないところに、自分だけの場所があるという感じがよかったようです。ご主人専用の書斎、とまでは言いませんが、趣味のものやくつろぎグッズが置いてあり、逆にそれしかない空間でしたね。他の家族も心得て、そこには家族のものなど置かないようにしていました。

 

お子さんが3人いらして、ご主人の自室というものはちょっと難しい…特に一部屋占有するほどのことも無し。そう当初は考えられたようですが、完全に部屋にこもるのではなく家族からも見えるところに自分の趣味のものが置けたり、そこで父親がひとりの時間をとっているということは、家族にとってもプラスでした、とご主人はおっしゃいます。

 

たしかに、家の中で父親がどのように余暇を過ごしているかを見せるのは子供に結構大事だと思うんです。

間取りに余裕がないと、どうしてもパパの居場所はリビングになり、自然ぼーっとテレビを眺めている姿を子供にも見せてしまいがち。また書斎として一部屋とってしまうと、パパが部屋の中にこもりきりになり子供と隔絶してしまいます。ですが、リビングの一角に「パパの隠れ家」があれば、そこにいるとき、パパは自分のために時間を使い自分の時間をのんびりと楽しんでいる…そういう姿を見せることができるんですね。用事があれば声かけできるし、興味があれば仲間にも入っていける。ご主人がおっしゃっているのはそういうことだと思います。

 

実はそちらのご主人は飛行機のモデルを集めるのがご趣味でした。

そういうものってインテリアとしても成立するけれど、リビングやダイニングにぶら下げておくのはちょっと家族の目が…。しまいこむのは勿体ないし、実際カッコイイんだから来客があったらさりげなくちょっとくらい見せたい、あわよくば理解してほしい…。

そのお客さんのそういったニーズに、「ポラス」のゆとりある仕様の家はピッタリだったんだと思います。なんだかほほえましいですね。

「秘密基地」付きの家は、そういった男性の人生の満足度を劇的に高めてくれるんだな…そう思いました。

 

売却は難航しましたが、なんとか上手にお手伝いすることができました。

ですが、それ以上に難航したのは新居の購入のほうでした…。介護が必要なご親族のためにお家をお探しになるということで、立地にはもちろん希望がありました。広いカースペース、病院が近い、いざというときに老人ホームの空きがあるか?など、制約条件が多い家探しでしたね。入居前にバリアフリーにリフォームすべきか、子供たちの学校は…など、配慮すべき事柄が多く、ひとつひとつ問題をつぶしていくのにかなりかかりました。

お子さんたちももう大きかったので色々とご希望があり、さらにはご主人も、やはり自分のスペースをなかなか譲れないようでした。

 

よほど「ポラス」の家が快適だったんでしょう、デザイン面や設備面でもなかなか注文が多く…ご夫婦は中古で検討していたのですが、コストと時間の問題さえ解決できるなら、注文住宅で建てることをお勧めしたくなるほどでした。

「ポラス」は、建売分譲であっても注文住宅並みにデザインにこだわって作られているので、住み替え先とどうしても比べてしまうようです。このことから考えても、やはり「ポラス」の家は一生ものなんでしょう。簡単に住み替えを検討できる物件じゃないんですね。

 

ご夫妻はご親族のために、正直たくさん妥協をして、新しいお家を購入されて転居されました。私も物件探しにかなり奔走したのですが、「ポラス」の家を基準にされてしまうと、なかなかハードルが高くなってしまい…

「ポラス」の家に後ろ髪引かれながらとなってしまいましたが、あのご家族が今も楽しい暮らしをしていることを祈っているところです。あのご主人の飛行機の模型は、どうなってしまったんでしょう…

 

ポラスグループは、こんな方におすすめ!

  • 埼玉エリアで、駅近だけが価値ではないと考えている方。
  • 「街を育てる」という精神を理解できる方。
  • 一軒家のお家を持つなら、こだわりたい!自慢のできる家を持ちたい!そんな方。

タウンライフ不動産購入


家をどこで建てれば良いのか?


ゲスト
「家を建てたいんだけど、どこに頼めばいいのかしら。おすすめのメーカーを教えてくれない?」

新しく住宅購入を考えているママ友や周囲の方に一番よくきかれることです。

そうですよね、皆さんどこで建てるか迷いますよね。家は人生を左右する一生のお買い物ですから、誰だって慎重になると思います。
他にも…
「子供も小学生になるし、部屋も作ってあげたいけど…学区が変わったらかわいそう。どこに建てたらいい?」
「中古ってどうなの?」「新しい街のことは全然分からない…」「新しい家ができるまでどれくらいの期間を見ておけばいい?」

これに似たお悩みを抱えているか、また別の住宅に関する悩みを抱えていると思います。

そんな時、私が必ずオススメしてきたのが、タウンライフ不動産購入」です。

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どうやって調べるの?


勿論自分で調べる方もいらっしゃいます。
でも皆さん口を揃えて仰るんです。
ゲスト
「調べてみたけど何がなんだか分からない」

それはもちろんだと思います。

不動産は私たちの生活に密接に関わっていながら、様々な制約があってとても複雑なうえ、日々変化しているのです。私も新人時代は勉強しても勉強しても知識が追い付かず、苦労しました。

だからこそ私は「プロに任せる」ことをおすすめしています

自分の希望を捨てて丸投げする、ということではなく、希望を叶えるために信頼できる不動産会社を見つけ、夢のマイホーム購入で後悔しない、ということです。

知識はあなたを手助けする強い武器になる


ゲスト
「結局プロに任せることをすすめるなら、このブログは一体なんの意味があるの?」

そう思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

当ブログではマイホーム購入の際に気を付けることやポイント、制度について紹介しております。不動産会社との話し合いで参考にしてください。「なんとなく」でも知っているのと知らないのとでは大きな違いがあります。


残念ながら、全ての不動産会社が優良だとは限りません。中にはお客さまが知らないのをいいことに、よくない土地や物件を売りつける営業もいるのです。
そんな時、ちょっとでも知識があれば「これってどうなの?」ときくことができますよね。


知識は武器になるので身に着けて損はないです。

不動産会社の選び方のススメ


特に私が不動産会社を選ぶ際にオススメしているのが、先ほども出てきましたタウンライフ不動産購入」です。

優良な不動産会社を見極めるポイントを知っていても、そもそもどんな不動産会社を選んだらいいか迷ってしまいますよね。
インターネットで「ハウスーメーカー おすすめ」等で検索しても、
「売上が一番いいのは〇〇」、「着工数は△△が一番」、「満足度は◇◇が高い」

など…結局どこを選べばいいか分かりません。そして、一社一社問い合わせをするのは骨が折れます。
ゲスト
「優秀な不動産会社を見つけるために比較をしたいのに、自分でやるのは難しい」



そのような方々にオススメしているのがタウンライフ不動産購入なのです。

「タウンライフ不動産購入」って何?


先ほどから出ている「タウンライフ不動産購入」が何か、簡単に申しますと住みたい街の不動産会社からご希望の住宅情報を一括で取り寄せられるサイト」です。

無料で不動産購入計画書や、資金計画書、非公開物件情報をもらうことができます。

無料住みたい街の住宅情報一括請求できるなんてすごいですよね。

しかもここ、しつこい電話営業や面倒な訪問営業がないんです。

お客さまからご依頼をいただいたらまずはお電話で詳細な要望をきくようですが、それはきちんと対応しようとしている誠意の表れでしょう。
もちろん一切お電話を受け付けたくない方もいらっしゃると思います。

そういった方は要望の欄にその旨を記載しておきましょう。
実際に画面を見ていきましょう。今回は夫婦二人、子ども二人の家族での見積もりです。

▼まずタウンライフ不動産購入を開いてください。

(画像は全てタウンライフのサイトから引用しています)

▼住みたい街を選択しましょう。今回は例として東京にしてみます。

▼次により詳細なエリアを選択して、先に進みましょう。

▼市区町村は10エリアまで選択できます。どこに住宅を買うかも決めかねている場合、全く違う土地を選んでみてもいいかもしれません。

▼選んだエリアの中でも第一希望を選択します。第一希望を選んだからといって他のエリアの情報が入ってこないなんていうことはないのでご安心ください。

▼続けて希望の物件種別や間取り、面積、価格帯を選ぶことができます。また、購入物件の希望についてもしっかりと書き込んでおきましょう。

▼あとはもう個人情報の取り扱いについて同意して、「一括取り寄せ依頼をする」ボタンを押せば完了です。ね、簡単でしょ?

いかがですか?少し住宅購入に対する壁が低くなったのではないでしょうか。いただいた住宅情報を見ながら、家族とマイホームの夢を膨らませるのもいいですね。


気になった方は是非ご覧になってみてください。

タウンライフ不動産購入




  • この記事を書いた人

管理人

10年間で300件以上の不動産取引に関わってきた元不動産営業レディ、現2児の母です。 ママ友や周囲の方にきかれるマイホーム購入計画のポイントについてまとめてみました。夢のマイホームのためのお手伝いができれば幸いです。

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