不動産会社の評判・口コミ

野村不動産の評判や口コミ

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野村不動産

今回は、野村不動産 Nomura Real Estate Development Co.,LTd.の特徴や口コミ、評判をまとめます。

あしたを、つなぐ。

私たちは、人、街が大切にしているものを活かし
未来(あした)につながる街づくりとともに、豊かな時を人びとと共にはぐくみ
社会に向けて、新たな価値を創造しつづけます。

1957年(昭和32年)、野村証券から独立。ビルの賃貸管理から始まった会社で、仲介業は1959年(昭和34年)に開始しています。

上記のキャッチコピーからわかるように、家を作るということを超えて街づくりという目線を持っています

そのはず、「野村不動産」の分譲する物件は、その街の顔となりえるグレードや格のあるものばかりです。格が高い街だから作るのか、野村が建てるから格が上がるのか…これは後程述べたいと思います。

あらゆる意味で「豊かな」住宅売買を行う会社、それが「野村不動産」であると思います。

野村不動産の特徴とメリット

野村証券系の不動産会社、野村不動産ホールディングスの子会社。高級住宅街を中心に分譲しているPROUD(プラウド)シリーズで知られていますね。

不動産仲介業としては「nomu.com(ノムコム)」というブランドでネットで展開しています。戸建て・中古の仲介ももちろん行っています。

が、野村不動産といったら、まずは新築分譲ですよね

商品企画から販売まで一手にグループで行う「PROUD」シリーズを中心に、2012年にはマンション供給戸数ランキングで首位となりました。全国1位6181戸首都圏1位4437戸近畿圏6位1012戸。やはり首都圏が強い会社ですね。

分譲エリアは麻布や南青山、駒込、本郷、白金台、松濤、成城など。神奈川県では山手町、埼玉県では浦和、兵庫県では芦屋と、高級住宅街での分譲実績が多く、お値段高めの物件が多いです。また、近年郊外向けの比較的安価な第2ブランド「オハナ」の展開を開始しました。

各ブランドの特徴をもう少し詳しく見ていこうと思います。

「PROUD」

住まいを作るだけでなく、住まう方の未来へつづく、「豊かな暮らし」をお届けするということ。

そのために、まず建物としてゆるぎない品質を確保する。
暮らしの様々なシーンで、心地よさを感じる空間を実現する。
そして街の風景や伝統を生かし、その町の人までもが誇りに思う、上質で飽きることないデザインを追求する。

こういったコンセプトのもと作られているシリーズです。
企画・製造・販売・アフターサービスまでワンストップで提供できる体制があり、売ったら売りっぱなしでない、街づくりにかかわる姿勢が見られます。

グッドデザイン賞を受賞した物件も数多く、外装内装ともに、センスが良いです。

外装は、既存の街との調和を大切にしており、既存樹を活かしたり外壁タイルの色を周辺と調和させたり、細かい部分に気を配りマンション建築をしています。

また、内装デザインにも非常に凝っているのが特徴です。その時々のはやりに流されず…とうたっていますが、流されるのではなく、その時々のインテリアの流行などを上手に取り入れていつも美しく保っているなあというイメージです。

クリスマスにはクリスマスデコレーションを施し、お正月には松を飾り…そういったゆとりが、このPROUDという住まいを上質なものとして高め、住まう人々に愛されるゆえんだと思います(当たり前ですが、管理費は高いです)

管理人
「世界一の時間」というキャッチコピーは伊達じゃありませんね。

自社でアフターサービスを行っており、問題点のフィードバックもきちんとされているのでしょう。年々PROUDシリーズの品質は上がっているように思います。お値段はしますが、素晴らしい住宅ばかりと言えると思いますね。

コンシェルジュの常駐も安心感があると思います。お子さんがいらっしゃる世帯なんかは、本当にいるといないでは大違いなのではないでしょうか?

実際のところ、コンシェルジュがやってくれることってそんなに多くはないようなのですが、それでも人の目があるというだけでかなり違いますよね。

立地についても、PROUDはこだわりがあります。

先ほども述べましたが、分譲エリアは麻布南青山駒込本郷白金台松濤成城など。神奈川県では山手町、埼玉県では浦和、兵庫県では芦屋。

浦和が高級住宅街というのはちょっと違和感を覚えますが(すみません)、最近若者の移住者も多く、大変人気と活気のある街へと進化しているようです。

実は浦和エリアは特にPROUDシリーズが力を入れて分譲しているエリアなんですね。

浦和と一口に言っても、実は浦和と名の付く駅はたくさんありますし、現在はさいたま市浦和区として埼玉県の中心部を担っています。都内に通勤する方が住民の30%を超え、さらに世帯年収1000万円超えの世帯が全体の20%を占めます。これは、世田谷や渋谷区よりも多いのですよ。

PROUDが多いから世帯年収が高いのか、世帯年収が高いからPROUDシリーズが売れるのか…どちらにせよ、「松濤」とか「成城」のような狭いエリアとしてでなく、たくさんの富裕層が暮らす高級住宅街としての浦和を強く意識させるのがPROUDのマンションです。

「OHANA オハナ」

2011年より野村不動産から発売されたマンションシリーズ「OHANA(オハナ)」。

家族・親友・親子の絆、ありのままの自分を受け入れてくれる場所などの意味を持つハワイ語だそうです。着飾らず、家族との絆を大切にする人々への家づくりをするというメッセージがこもったブランド名だそうです。

「OHANA」シリーズが誕生した背景

リーマンショック以降、多くのマンションデベロッパーが撤退をしました。

あの時期は、なかなか大変なものでした…。購入者サイドもなかなか大変な状況で、さらなる不況に陥った日本でより多くのひとに手に入れやすい価格で、安心できる住まいを。そういったコンセプトなのだと思います。価格面でPROUDとは別の路線だと感じます。

実際、野村不動産が徹底してこだわっていた自社企画・販売などの一部をアウトソースするなど、積極的な戦略変更がうかがえます。

価格帯は2000~3000万台を目標と定めており(今はちょっとあがっていますね)、

  • 低価格・低ランニングコストの追及
  • 低価格だけにとどまらない「上質感」の実現
  • ご家族に安心・安全の供給

を理念としています。うーん、低ランニングコスト。これって大切ですよねえ…PROUDシリーズの管理費とか見ると老後もこれだけ払うのちょっと大変かも…とか個人的に思っちゃいます(汗)ので、比べると本当に手頃な価格設定ですね。

「OHANA」シリーズの遍歴

価格を見てお分かりかと思いますが、多少長めの通勤時間を覚悟した郊外型の分譲となっております。

分譲第一弾は「オハナ 八坂萩山町」。東村山アドレスで、西武多摩湖線「八坂駅」徒歩5分で、新宿まで50分です。意外に近いなあと思うんですが、いかがでしょうか。

その後、「オハナ 平塚桃浜(JR東海道線「平塚」徒歩6分、新宿まで60分)、「オハナ 豊田多摩平の森(JR中央線「豊田」徒歩12分、新宿まで45分)と続々と売り出しており、しかも早期完売しております。

「OHANA」の特徴

内装を見ると、華美ではありませんがセンスよく、使い勝手よく作られているのが特徴です。おしゃれなウォークインクローゼットはあったらうれしいけど、子育て世代には各部屋にきちんとある程度のサイズの収納があったほうがいい。こういった感覚ですね。

小さな子供がいると、自室を与える前はごろごろ布団を敷いて家族で雑魚寝なんてご家庭はたくさんあります。ちょっと深めの、布団がしまえるような収納があれば…。そんな要望に過不足なく応える住まいです。

共有部も、子供を念頭に作られており、ラウンジキッズコーナーなども備えられています。共働きでカギを持たすようになったころには、おそらくスタディルームが役に立つな…そんなふうに考えながら住むことができますね。

管理人
子供の成長と一緒に、暮らしのイメージが湧くようなマンションです!

こういった「目的のはっきりした住まい」は、分譲の最初から住んでしまうのがとてもおすすめです。OHANAの目的は、子育て世帯が快適に家族で住まうこと、ですよね。同世代のファミリーが周りに多く、小さなニュータウンのように暮らすことができ、コミュニティとして結束していけます

面倒なことももちろんあるでしょうが、この「街を作っていく、街の一員として存在する」という気分は、結構悪くないものみたいですよ。それが素敵なマンションであればなおさらです!

都心への通勤を頑張れるお父さん・お母さん、また地元に職のあるご家族は、心地よい家族の時間を得られるかもしれないマンションシリーズではないかと思います。

インターネット検索の使い心地…実際検索してみました

インターネット検索ですので、ここでは「nomu.com」のサイトのお話をしてみようと思います。

もちろん野村不動産は新築分譲だけではなく、一般の中古戸建やマンションの仲介業を行っています。

野村の仲介+」というブランドでCMも打っていますし、2018年度オリコン顧客満足度調査では、不動産仲介の「売却マンション」「購入マンション」「売却戸建て」部門で第1位を獲得したそうです。

店舗もバランスよく存在しており、首都圏ターミナル駅にはほぼ必ずあります。関西・名古屋にも数は少ないですがきちんとあります。どうしても分譲の話をしたくなっちゃうんですが、立派な不動産仲介会社です!

さてさて、それでは「nomu.com」の物件検索を試してみましょう。

野村不動産の検索手順

エリアとして「nomu.com首都圏」「関西」「名古屋」があります。まずはエリアを選択してから、「新築マンション」「中古マンション」「新築戸建て」「中古戸建て」などを選択し、検索画面に入っていきます。野村不動産の検索機能を使ってみた

新築と中古で検索方法が違うようです。

新築の場合、おおざっぱに「23区都心」「23区東」「市部」などに分けられていて、選択(クリック)すると、ダイレクトにエリアごとの物件一覧が表示されます。あまり物件数が多くないため、絞り込む必要はないだろう、ということでしょうか。

中古物件の検索は、「地域」または「沿線」を絞り込んで、細かい条件を指定して、絞り込んで探すことができます。

野村不動産の検索機能を使ってみた

お探しのエリアの「地域(23区東とか中央とか)」「沿線」を指定、他にも細かくこだわり条件を指定できます。ここまで絞って詳細ページに入っていきます。

管理人
これ、面白いことに「中古マンション」を選択しても、「※新築仲介含む」の結果が出るんですね(笑)。まあ個人的には中古を探しているひとに新築を進めるぶんにはイイと思うので、気になりませんが…

検索機能を使ってみての所感

検索の使い心地的には、非常に標準的!という感じです。ものすごい親切機能があるわけではありませんが、レスポンスも早いとても使い心地がよいサイトだなあと思いました。結構、普通でいいんだよ普通で…ってことって多いですよね。

また、詳細ページも丁寧に作られています。

面白いのが、パノラマ動画という機能でしょうか。パノラマ撮影された写真を、マウスの動きで向きを変えてみることができるといったもので、臨場感もあり、まるで内見しているような気分を味わえます。中古のお宅だと、お住まいの方のインテリアとかまで丸見えに…

他にない物件情報がついているところはなかなか好感が持てますね!

「野村不動産」の得意なジャンル・エリアは…

やはり新築マンション、ブランドエリアが得意と言っていいですね。浦和エリアは特に分譲が多いですよ!

また、OHANAブランドでは、おっ!と思うようなエリアに高品質リーズナブルなマンションを作っています。

「野村不動産」の口コミ・私の印象

仲介のお仕事で、野村さんとバッティングしたことはないのですが…

野村分譲の中古マンションの購入のお手伝いをさせていただいたときのことを、お話させていただきますね。

そのお客様は、お子さんがお生まれになったので、質の良いマンションを探している。でも新築ではちょっと手が出ないかな…というお客さまでした。若いご主人が中心になり、育休中の奥様と女の子の赤ちゃんというご家族でしたね。

奥様は育休中ということですが、時短で職場復帰を考えており保育園が探しやすく近いエリアを…というのがご要望でした。

教育レベルの高い地域を希望していたご夫婦

また、まだまだ赤ちゃんなのですがと前置きをしながら、

ゲスト
学力的に不足のないエリアを…子供の教育には力を入れたいので

というご要望がございました。

たまたま弊社にお問い合わせいただいたご縁なので、通勤時間や価格帯など色々と考えていくつか物件をご提案させていただきましたが、最終的に決めてになったのは「エリアのブランド力」だったようです。

色々な機関から公表されている調査結果ですが、現在のところ、世帯年収と平均学力・学歴には歴然とした相関関係があるようなんですね。

学力なんかは、結局のところ個々人の努力次第…そう私も思っていましたが、平均が高いエリアに居住していると、リーチできる範囲も広くなるということなのでしょうか。

年収と学歴の相関関係について批判が起きていた時期でもありましたが、奥様としてはそこがかなりポイントになったようです。

野村不動産「PROUD」シリーズの建つエリアは教育レベルが高い!?

前述のとおり、野村不動産「PROUD」シリーズは、ブランドエリアに位置しており、購入金額はお高めな上に管理費もなかなかです。住居などに継続してお金をかけることができる方々、またかける価値を認めている方々がお住まいになっています。

そういったお家では、子供の教育というものにもまた、お金をかけるのでしょう。容易に想像がつきますね。

そういった子供たちの仲間入りをさせたい。そういったご要望が奥様サイドにあり、このマンションも検討に入ってきました。

新築マンションより安いとはいえ、かなり高額な買い物になることにご主人は難色をしめしていました(繰り返しになりますが、ローンだけではなくランニングコストがかかるのです)。

私も、ご主人の心配なお気持ちはよくわかるので、実際のところマンション内での子供たちの様子を調べたりお子様がたの進学実績などをそれとなく調査いたしました。ここに確かな実績があれば、奥様の味方ができるかな?と思ったわけです。

すると、やはりというかなんというか実際教育熱心な世帯が多いようで、習い事にも熱心で近所の塾に通う子供も多く、逆に子供たちは結構忙しそうだなあ…という印象でしたね。

共働きのご家庭も多かったですが、お子さんがたはそれぞれ放課後には放課後のタスクがありダラダラとだべっているヒマもないというか…、

管理人
あいさつが出来ている、など、きちんとしたお子さんが多かったのは事実です。

子育ての方針としてそれだけが正解かどうかはわかりませんが、私なりの印象と調査をまじえてご主人にお話しをさせていただきました。

ご主人も、今後奥様が職場復帰をするなどのライフプランの先々をお考えになった上で、住むエリアが子供に与える影響についてよくよくお考えになり、今回は最終的に購入となりました。

PROUDブランドの強さは知っているつもりでしたが、やはりなかなかインパクトがあるんだなあ…ということがよくわかった一件でした。自分も子育てをするようになり、その重要性をますます実感するこのごろです。

「野村不動産」は、こんなあなたにおすすめ!

  • 資金力があり、それを継続できる方。ブランドのあるエリア・住宅にお住まいになりたい方。
  • センスのよいマンションを、新築で手ごろな価格が手に入れたい方。多少通勤面で目をつぶっても構わない方。

タウンライフ不動産購入


家をどこで建てれば良いのか?


ゲスト
「家を建てたいんだけど、どこに頼めばいいのかしら。おすすめのメーカーを教えてくれない?」

新しく住宅購入を考えているママ友や周囲の方に一番よくきかれることです。

そうですよね、皆さんどこで建てるか迷いますよね。家は人生を左右する一生のお買い物ですから、誰だって慎重になると思います。
他にも…
「子供も小学生になるし、部屋も作ってあげたいけど…学区が変わったらかわいそう。どこに建てたらいい?」
「中古ってどうなの?」「新しい街のことは全然分からない…」「新しい家ができるまでどれくらいの期間を見ておけばいい?」

これに似たお悩みを抱えているか、また別の住宅に関する悩みを抱えていると思います。

そんな時、私が必ずオススメしてきたのが、タウンライフ不動産購入」です。

タウンライフ不動産購入


どうやって調べるの?


勿論自分で調べる方もいらっしゃいます。
でも皆さん口を揃えて仰るんです。
ゲスト
「調べてみたけど何がなんだか分からない」

それはもちろんだと思います。

不動産は私たちの生活に密接に関わっていながら、様々な制約があってとても複雑なうえ、日々変化しているのです。私も新人時代は勉強しても勉強しても知識が追い付かず、苦労しました。

だからこそ私は「プロに任せる」ことをおすすめしています

自分の希望を捨てて丸投げする、ということではなく、希望を叶えるために信頼できる不動産会社を見つけ、夢のマイホーム購入で後悔しない、ということです。

知識はあなたを手助けする強い武器になる


ゲスト
「結局プロに任せることをすすめるなら、このブログは一体なんの意味があるの?」

そう思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

当ブログではマイホーム購入の際に気を付けることやポイント、制度について紹介しております。不動産会社との話し合いで参考にしてください。「なんとなく」でも知っているのと知らないのとでは大きな違いがあります。


残念ながら、全ての不動産会社が優良だとは限りません。中にはお客さまが知らないのをいいことに、よくない土地や物件を売りつける営業もいるのです。
そんな時、ちょっとでも知識があれば「これってどうなの?」ときくことができますよね。


知識は武器になるので身に着けて損はないです。

不動産会社の選び方のススメ


特に私が不動産会社を選ぶ際にオススメしているのが、先ほども出てきましたタウンライフ不動産購入」です。

優良な不動産会社を見極めるポイントを知っていても、そもそもどんな不動産会社を選んだらいいか迷ってしまいますよね。
インターネットで「ハウスーメーカー おすすめ」等で検索しても、
「売上が一番いいのは〇〇」、「着工数は△△が一番」、「満足度は◇◇が高い」

など…結局どこを選べばいいか分かりません。そして、一社一社問い合わせをするのは骨が折れます。
ゲスト
「優秀な不動産会社を見つけるために比較をしたいのに、自分でやるのは難しい」



そのような方々にオススメしているのがタウンライフ不動産購入なのです。

「タウンライフ不動産購入」って何?


先ほどから出ている「タウンライフ不動産購入」が何か、簡単に申しますと住みたい街の不動産会社からご希望の住宅情報を一括で取り寄せられるサイト」です。

無料で不動産購入計画書や、資金計画書、非公開物件情報をもらうことができます。

無料住みたい街の住宅情報一括請求できるなんてすごいですよね。

しかもここ、しつこい電話営業や面倒な訪問営業がないんです。

お客さまからご依頼をいただいたらまずはお電話で詳細な要望をきくようですが、それはきちんと対応しようとしている誠意の表れでしょう。
もちろん一切お電話を受け付けたくない方もいらっしゃると思います。

そういった方は要望の欄にその旨を記載しておきましょう。
実際に画面を見ていきましょう。今回は夫婦二人、子ども二人の家族での見積もりです。

▼まずタウンライフ不動産購入を開いてください。

(画像は全てタウンライフのサイトから引用しています)

▼住みたい街を選択しましょう。今回は例として東京にしてみます。

▼次により詳細なエリアを選択して、先に進みましょう。

▼市区町村は10エリアまで選択できます。どこに住宅を買うかも決めかねている場合、全く違う土地を選んでみてもいいかもしれません。

▼選んだエリアの中でも第一希望を選択します。第一希望を選んだからといって他のエリアの情報が入ってこないなんていうことはないのでご安心ください。

▼続けて希望の物件種別や間取り、面積、価格帯を選ぶことができます。また、購入物件の希望についてもしっかりと書き込んでおきましょう。

▼あとはもう個人情報の取り扱いについて同意して、「一括取り寄せ依頼をする」ボタンを押せば完了です。ね、簡単でしょ?

いかがですか?少し住宅購入に対する壁が低くなったのではないでしょうか。いただいた住宅情報を見ながら、家族とマイホームの夢を膨らませるのもいいですね。


気になった方は是非ご覧になってみてください。

タウンライフ不動産購入




  • この記事を書いた人

管理人

10年間で300件以上の不動産取引に関わってきた元不動産営業レディ、現2児の母です。 ママ友や周囲の方にきかれるマイホーム購入計画のポイントについてまとめてみました。夢のマイホームのためのお手伝いができれば幸いです。

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