資金計画などお金にまつわる話

住宅購入資金を助けてくれるのは親?それとも国?

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住宅購入資金

 

 

頭金ゼロでも家は買えるっていうけれど…1~2年も時間があるなら、まずは必死で貯めてみよう!

 

頭金ゼロ、手数料さえない状態でも、家はなんとか買うことができます。

手数料もローンで支払うことをオーバーローンというそうですね、昔と意味合いが違う使い方ですが…

でも、もし家を実際購入するまでに少しでも時間があるならば、はっきり貯めようと努力してみましょう。

頭金を貯める努力を目に見えてすることがまずは住宅購入の第一歩だと、私は思います。

不動産業界に今もいる友人から聞いた話ですが、頭金を1000万円以上貯めてから購入にかかる方が3割程度、逆に100万未満で購入してしまう方も1割ほどいらっしゃるということです。

傾向としては、頭金が多いご家庭ほど戸建て志向が強く、都内では1500万以上持ってくる方もザラにいるとか…。みなさん、しっかりしていらっしゃいます。

また、頭金が用意できた額と実際に購入した物件も、ある程度データがあるそうで。

購入金額3000万円以上の物件をお買いになった方は、頭金100~500万円が最も多いそうです。

3000~5000万円の物件は、500万円以上準備されている方がぐっと増えます。

5000万円以上の物件になりますと、最多層が1500万円以上のご準備をされています。

管理人
ここをご覧になっているみなさんは、どの層に入りますか?

必ずしもこのデータ通りに買わなければいけないわけではありませんが、身の丈というやつは確かに存在します。

あまりにもハイクラスな物件を手に入れてしまうと、何かしらで普通以上の努力をしなければなりません。不可能ではないけれどラクでは無い、と、色々なことを見てきた不動産会社の営業レディは言わざるをえません。

逆に、購入まで時間があるのならば、〇〇円くらい貯めることができたら、〇〇万円くらいの物件を買えるのかも…という目星をつけて、貯蓄に励めるかもしれませんね!

管理人
夢を見ることができるのは購入前の特権ですが、いつまでも夢のままではつまらないですよね。少しずつ現実に近づける努力、それが、まずは頭金なのではないでしょうか。

 

 

そんなこと言ってもなかなか貯まらない…そんなときに頼りになるのが、親、かも?

 

住宅購入、資金援助、親

 

ずいぶん甘いことを言っちゃいましたが、実際のところ親御さんからの援助でおうちを買われる方はとてもとても多いのです。

そうではない方にとっては関係のない話かもしれませんが、子に住宅資金の援助をする意思のある親御さんは実はとても多いのですね。

二世帯なら、とか、近居なら、とか、様々な制約条件がある場合も結構多いのですが…

どちらにせよ、

ゲスト
「本気で住宅購入、マイホーム購入を考えている」「実際に住宅購入に向けて貯蓄をして、物件を調べている」

という姿を親に見せることは、援助を引き出すのに必須です。引き出すというと言葉が悪いのですが…

実際親と仲が良い子の世帯のほうが、援助をしてもらって住宅購入をしているケースが多いのは、私の体感だけでなく事実のようです。

その際に意見を聞いたり色々なことを教えてもらえれば今後の親子関係にもきっとプラスです。

親は長く生きている分、住宅を買ったこともあるでしょうし税金もたくさん払っています。業者さんも教えてくれない知恵や経験についてお話してくれたら大儲けです!

見込みが甘かったら指摘してくれますし、足りない分くらいは…と考えてくれるかもしれません。もちろん、そうではない親もいるとは思いますが(汗)。

もし、住宅資金を援助することを検討してくれたとしても、そうそうすぐにお金は作れません。

もしかしたら何かしらの財産の形を変えて…ということになるかもしれませんし、兄弟がいる場合はそちらに同程度のものを…とお考えになるかも。どちらにせよ多少の時間が必要ですよね。

早めの段階で相談し、イケそうだったら織り込み済みで物件探しもできるかもしれません!危険かな?

以前お話をさせていただいた通り、購入する物件に制限はかかりますが、1000万円までの住宅購入資金に対する贈与には贈与税がかかりません

こういった制度についてもサラっとお話しておくといいかもしれませんね。

かもしれないが多くて申し訳ありませんが、こんな大きなお金を無償でくれるのは大概親しかいません!

なんだかイイトシして親にたかるなんて…そんな風に感じる必要はないのです。

もう一度言いますが、近年本当に多いのです、親からの援助ありでの住宅購入。それだけ親世代はお金を持っている、ということなんでしょうか。

普段疎遠になってしまっていても、住宅購入をひとつのチャンスととらえておつきあいを再開する…それも素敵だと思いますよ。

 

 

ど~しても頭金が無い…それではマイホームは買えないの?

 

親まで動員して頭金を作るお話をしておりますが…援助は出そうでしょうか?本当に、まとまったお金を作り出すのは大変なことです。

 

管理人
一般に必要とされる物件価格の20%を頭金とする、という話を例にとりますね。

たとえば3500万の家を買うことを目標に定め頭金を貯めるとします。20%というと、700万円ですね。

これをたとえば2年で貯める、となると…1年で350万、単純計算で月30万円も貯蓄しないといけません。う~ん、普通のお勤めの方にはちょっと多すぎる額ですよね…。

というか、月に10万円の貯蓄だってふつうは難しいのです。

なぜかというと、貯蓄している間にも賃貸中の家賃などが平然とかかっているからです(実家住まいとかで現状家賃が無い方は別ですが)。

たとえば家賃10万円のマンションに住み、将来の住宅購入のためさらに10万円貯めるのは…難しいですよ。住宅のために月20万も使ってしまうことになります。

そう考えると、頭金なんか無くても買ってしまう!というのはひとつの考え方だと思います。

何しろ、賃貸の家賃は消えてしまうお金です。払ったら最後、二度と帰ってこないお金です。

ローンの支払いは違います。支払ったら支払った分だけ、すこしずつ家が完全に自分のものになるお金なのです。金利ぶんは違いますよ、これは消えてしまうお金ですね。

ただ、現在の日本はのローンや融資は低金利で推移しています。ありがたいことに「消えるお金」が少なく済む時代なのです。

そう考えると、頭金が貯まっていなくとも金利の低いうちにローンを組んで住宅を購入してしまい、「消えるお金」=賃貸の家賃を払わない方向のほうが賢いかもしれません。

貯蓄する予定のぶんを繰り上げ返済に回すとか…。そのほうがよっぽどバブリー価格の不動産を買わない限り損をしない可能性もあります。

 

 

消費税増税前夜の今年。住宅を買うなら今!?来年!?

 

消費税、増税、駆け込み需要、住宅購入

 

消費税の増税、どうなるんでしょうね。2019年に上がる予定となっていますが、…本当に上がるんでしょうか?

消費増税前には、「駆け込み需要」というものがあることはご存知だと思います。

2014年に消費税が5%から8%に引き上げられました。その際には身の回りのものから車、もちろん住宅にも「駆け込み需要」といったものが発生し、ごくごく一時的に色々なものが売れました。

「いつまでに購入しておけば旧税率なのか」という質問の答えとしては、

住宅に関しては、基本は引き渡しを受けたタイミングでの税率が適用となります。が、あまりにもタイミング的にタイトになってしまうので、税率引き上げの半年前までに契約した売買については、旧税率適用として扱われます。

というのが回答になります。

と、歯切れが悪く書いてしまうのですが、住宅購入に関しては正直額面ほどのインパクトがないのです。

どういうことかと申しますと…

今回増税が実施されると、消費税はとうとう10%ですね。

管理人
10%、大きいですよね。6000万円の物件を買ったら税金だけで600万!税率8%のときに比べたら、当たり前ですが100万以上違う…早めに買わないと!

このように考えがちですが、実は住宅の構成要素である「土地」の部分には消費税がかからないのです。

もしこの6000万円の物件の内訳が4000万円の土地と2000万円の上物であるならば、2000万円の部分にだけ消費税がかかります。8%→10%に上昇したインパクトは40万円。

管理人
もちろん大きなお金なんですが、全体にかかると考えていたときよりも、少し気が楽になりませんか?

また、前回の増税の「前」には前述のとおり駆け込み需要がありましたが、増税「後」にはみなさん財布の紐が固くなり結構な不況が起こりました。今回の増税時にはそのような轍を踏むまいと、政府は様々な補助金メニューを用意しているようです。

相変わらずこういった補助金などは「知っているひとしか得をしない(でもわかりづらい)」といういつものパターンのようです。

最新事情なので聞きかじりで申し訳ないのですが、次にこの増税後の補助について現時点でわかっていることについてお話します。

増税分のマイナスと補助のプラスは相殺できるのか?また増税後の住宅市場の市況予想なども考えていこうと思います。

 

 

消費税増税のあとに用意されている減税・補助金メニューを確認しておこう!

 

前回の増税後には、個人消費の低迷が顕著でした。個人が購入するもので、もっとも金額が大きいもの…住宅ですね。

住宅市場が低迷しないよう、買い控えに陥らないよう、国は気を配っているというわけです。

では、一体どこに対して配慮をしてくれているのでしょうか?一緒に見ていきましょう。

 

まず、すまい給付金ですね。

この制度、ご存知でしたか?

前回の増税(8%になったとき)に創設された制度です。結構知らない方が多くて…。

政府系支援策は、知らないと得られないパターンが多いといいましたが、これはまさにそれです。

申請書や必要書類をそろえて記入して送るだけでお金が振り込まれる手軽さなのですが、知らないがために損している方もいらっしゃるのでは…と思います。

こういったところも、全部不動産会社がケアすべき!と思うのですけども。

ポイント

「すまい給付金」は、消費税引き上げによる住宅取得者の負担を「かなりの程度」緩和するために創設した制度です。

 

これ、国交省のページに書いてあるそのままなのですが、なんか変な文章ですよね…(「」は私が付けました)。

かなりの程度。加えて、住宅の購入から引き渡しまでは長期間に及ぶ取引になるため(例えば注文住宅なんかだと契約から引き渡しまで何か月もかかりますよね)、安心して不動産取引を行ってもらうための経過措置、だそうです。

ざっくり申し上げますと、8%時には年収510万円以下の方に最大30万円、10%時は775万円以下の方に最大50万円を給付するものです。

国から現ナマの給付は珍しいですね、ありがたいですね!意地でももらいたいですが、では年収以外の条件も見ていきましょう。

 

1.給付の対象者

 

  • 住宅の所有者であること。登記上の持分を持っている方も対象です。
  • その住宅への居住が確認できること(住民票)
  • 収入額が一定以下の者。先ほど申し上げた、8%時には年収510万円以下の方、10%時は775万円以下の方。

以上の方で、住宅ローンを利用するケースです。5年以上の借り入れで、金融機関から借りている場合が対象です。親兄弟知人に借りたやつはダメですよ。

給付金額について

  • 年収450万円以下の人  「50万円」給付
  • 年収525万円以下の人  「40万円」給付
  • 年収600万円以下の人  「30万円」給付
  • 年収675万円以下の人  「20万円」給付
  • 年収775万円以下の人  「10万円」給付

 

収入と給付について、ざっくり言ってしまうと上記で間違いないのですが、収入額は住民税の課税証明書によって確認されます。ちょっとややこしいので、すまい給付金HPのシミュレーションを試してくださいね。

 

対象となる住宅

  • 引き上げ後の消費税率が適用されること(引き渡し時)
  • 床面積が50m2以上であること
  • (中古住宅の場合)現在の耐震基準を満たすこと。第三者の検査を受け一定の品質が確認んされた住宅。
  • (中古住宅の場合)売主が個人などでなく、宅地建物取引業者である中古住宅。というのは、売主が個人である場合そもそも消費税がかからないから、ですね。

 

出ましたね、「良質な住宅」にのみ出る措置。国の施策だから仕方がありませんね…

しかし、そんなに難しい条件はないと思いませんか?

年収さえクリアできたら、結構な人数が恩恵を受けられる制度だと思います!

(先ほど申し上げたように、中古住宅を個人から買う方は関係ないですが…。不動産会社が仲介する仲介手数料には消費税がかかりますが、不動産の売買自体には消費税が非課税です)

それでは、申請の方法も確認しておきましょう。

まず、提出用の書類を揃えます。数だけ見ると面倒そうですが、一気にやってしまえる内容なので、確認してみてくださいね!

  1. 申請書(すまい給付金HPよりダウンロードできます)
  2. 登記事項証明書 原本(法務局)
  3. 住民票の写し 原本(お住まいの市区町村の役所で)
  4. 課税証明書 原本(お住まいの市区町村の役所で)
  5. 注文住宅の場合、工事請負契約書。それ以外なら不動産売買契約書(コピー)
  6. 住宅ローン契約書(コピー)
  7. 振込先口座が確認できるもの(コピー)
  8. 住宅瑕疵担保責任保険の付保証明書(コピー)/ 建設住宅性能評価書(コピー)/ 住宅瑕疵担保責任保険法人検査実施確認書(原本)

 

8は、この3つのうち一つが必要です。

また、お役所に持参したり窓口相談なんかは不要で、郵送で提出となります。窓口もありますが、郵送のほうが簡単ですよね。

郵送先

〒115-8691 赤羽郵便局 私書箱38号 すまい給付金申請係

特に内容に不備がない限り受理され、お金が振り込まれます。その他の数々の不動産手続きを超えてきたみなさんなら、たぶん楽勝です!

とにかく大切なのは、こういった制度があることを忘れないことです。手続きや引っ越しに紛れて忘れてしまうといけませんからね。

この申請期限は、「引き渡しから1年」です(現在は1年3か月以内に延長中)。1年間思い出さなければ、もう完璧に忘れているという感じですよね…もったいないので、忘れずに!

 

タウンライフ不動産購入


家をどこで建てれば良いのか?


ゲスト
「家を建てたいんだけど、どこに頼めばいいのかしら。おすすめのメーカーを教えてくれない?」

新しく住宅購入を考えているママ友や周囲の方に一番よくきかれることです。

そうですよね、皆さんどこで建てるか迷いますよね。家は人生を左右する一生のお買い物ですから、誰だって慎重になると思います。
他にも…
「子供も小学生になるし、部屋も作ってあげたいけど…学区が変わったらかわいそう。どこに建てたらいい?」
「中古ってどうなの?」「新しい街のことは全然分からない…」「新しい家ができるまでどれくらいの期間を見ておけばいい?」

これに似たお悩みを抱えているか、また別の住宅に関する悩みを抱えていると思います。

そんな時、私が必ずオススメしてきたのが、タウンライフ不動産購入」です。

タウンライフ不動産購入


どうやって調べるの?


勿論自分で調べる方もいらっしゃいます。
でも皆さん口を揃えて仰るんです。
ゲスト
「調べてみたけど何がなんだか分からない」

それはもちろんだと思います。

不動産は私たちの生活に密接に関わっていながら、様々な制約があってとても複雑なうえ、日々変化しているのです。私も新人時代は勉強しても勉強しても知識が追い付かず、苦労しました。

だからこそ私は「プロに任せる」ことをおすすめしています

自分の希望を捨てて丸投げする、ということではなく、希望を叶えるために信頼できる不動産会社を見つけ、夢のマイホーム購入で後悔しない、ということです。

知識はあなたを手助けする強い武器になる


ゲスト
「結局プロに任せることをすすめるなら、このブログは一体なんの意味があるの?」

そう思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

当ブログではマイホーム購入の際に気を付けることやポイント、制度について紹介しております。不動産会社との話し合いで参考にしてください。「なんとなく」でも知っているのと知らないのとでは大きな違いがあります。


残念ながら、全ての不動産会社が優良だとは限りません。中にはお客さまが知らないのをいいことに、よくない土地や物件を売りつける営業もいるのです。
そんな時、ちょっとでも知識があれば「これってどうなの?」ときくことができますよね。


知識は武器になるので身に着けて損はないです。

不動産会社の選び方のススメ


特に私が不動産会社を選ぶ際にオススメしているのが、先ほども出てきましたタウンライフ不動産購入」です。

優良な不動産会社を見極めるポイントを知っていても、そもそもどんな不動産会社を選んだらいいか迷ってしまいますよね。
インターネットで「ハウスーメーカー おすすめ」等で検索しても、
「売上が一番いいのは〇〇」、「着工数は△△が一番」、「満足度は◇◇が高い」

など…結局どこを選べばいいか分かりません。そして、一社一社問い合わせをするのは骨が折れます。
ゲスト
「優秀な不動産会社を見つけるために比較をしたいのに、自分でやるのは難しい」



そのような方々にオススメしているのがタウンライフ不動産購入なのです。

「タウンライフ不動産購入」って何?


先ほどから出ている「タウンライフ不動産購入」が何か、簡単に申しますと住みたい街の不動産会社からご希望の住宅情報を一括で取り寄せられるサイト」です。

無料で不動産購入計画書や、資金計画書、非公開物件情報をもらうことができます。

無料住みたい街の住宅情報一括請求できるなんてすごいですよね。

しかもここ、しつこい電話営業や面倒な訪問営業がないんです。

お客さまからご依頼をいただいたらまずはお電話で詳細な要望をきくようですが、それはきちんと対応しようとしている誠意の表れでしょう。
もちろん一切お電話を受け付けたくない方もいらっしゃると思います。

そういった方は要望の欄にその旨を記載しておきましょう。
実際に画面を見ていきましょう。今回は夫婦二人、子ども二人の家族での見積もりです。

▼まずタウンライフ不動産購入を開いてください。

(画像は全てタウンライフのサイトから引用しています)

▼住みたい街を選択しましょう。今回は例として東京にしてみます。

▼次により詳細なエリアを選択して、先に進みましょう。

▼市区町村は10エリアまで選択できます。どこに住宅を買うかも決めかねている場合、全く違う土地を選んでみてもいいかもしれません。

▼選んだエリアの中でも第一希望を選択します。第一希望を選んだからといって他のエリアの情報が入ってこないなんていうことはないのでご安心ください。

▼続けて希望の物件種別や間取り、面積、価格帯を選ぶことができます。また、購入物件の希望についてもしっかりと書き込んでおきましょう。

▼あとはもう個人情報の取り扱いについて同意して、「一括取り寄せ依頼をする」ボタンを押せば完了です。ね、簡単でしょ?

いかがですか?少し住宅購入に対する壁が低くなったのではないでしょうか。いただいた住宅情報を見ながら、家族とマイホームの夢を膨らませるのもいいですね。


気になった方は是非ご覧になってみてください。

タウンライフ不動産購入




  • この記事を書いた人

管理人

10年間で300件以上の不動産取引に関わってきた元不動産営業レディ、現2児の母です。 ママ友や周囲の方にきかれるマイホーム購入計画のポイントについてまとめてみました。夢のマイホームのためのお手伝いができれば幸いです。

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