不動産会社の評判・口コミ

三井不動産リアルティの評判や口コミ

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三井不動産リアルティ

三井不動産リアルティ

 

三井不動産リアルティグループ’86年度~’17年度の32年連続全国売買仲介取扱件数No.1!

社名だとあまりピンときませんが、三井不動産リアルティグループは、私たちのよく知るところの「三井のリハウス」のブランドですね。

これだけ聞いたら、

管理人
もう三井のリハウスに頼んでおけば大丈夫!

そんな気持ちになりますよね。

「社会、経済の成熟化が加速度的に進み、空き家や相続が身近な問題となる今、既存住宅の活用は我が国における重要なテーマとなっています。

私たちに課せられた使命は何か。

それは、安心して不動産取引を行えるようにサービスの品質を高め、既存住宅流通を活性化すること。

事業開始以来変わらず取り組み続けていることでもあります。
多様化しているニーズに対応し、お客さまが安心して取引できるきめ細かなサービスを提供しています。」

三井のリハウス」のキャッチコピーはこんな感じです。すごい安心感。

 

実際、「三井のリハウス」ブランドを擁する三井不動産リアルティグループは’86年度~’17年度の32年連続全国売買仲介取扱件数No.1となっており、名実ともに日本トップの不動産仲介会社です。

三井グループの企業であり、三井不動産株式会社の子会社でもあります。

売買・仲介の会社ですね。不動産の新築分譲に、三井不動産レジデンシャルがあります。

ここでは売買仲介の「三井のリハウス」にスポットを当て、特徴やメリット、私が不動産営業レディをやっていたときのイメージやクチコミ、諸々を挙げて、「三井のリハウス」さんのご紹介をさせていただきます。

 

 

三井のリハウスの特徴とメリット

 

1969年設立、1981年より「三井のリハウス」を立ち上げ、フランチャイズ店舗を増やしていましたが、2018年より全フランチャイズを完全子会社化。

どこの三井のリハウスも、本体と同じ信用力を持っているというのは大きな特徴ですね。

大きな会社だからこそできる「360°サポート」というサービスがあり、不動産の売買の安心をサポートしてくれています。

後述しますが、大手の不動産会社がこの内容をサポートしてくれるというのは大変心強いです!

中古物件を購入する際は、専属じゃなくても三井のリハウスを検討する価値があると言えるほど。

また、全国各地に店舗がありその数279。どの店舗も地元に密着した営業さんがいて、しかも接客をする営業はほぼ必ず宅建の免許を持っています。

社内で研修なども多く、取得率が非常に高い=努力家の方が多いのです。宅建の試験はだいたい合格率15%、簡単には取れないですからね…。

 

360°サポートについて

「三井のリハウス」には、360°サポートというサービスがあります。

これは、サポート対象の物件を購入すると、以下の3つのサービスが受けられるというもの。

 

 

その1.無償の設備・建物調査による安心の不動産売買

建物(シロアリの害など)のチェック

 

たとえば、設備(給湯器・ガスコンロなど)、建物(シロアリの害など)について、三井のリハウス独自の基準でチェックしてくれる…というもの。

目視検査、非破壊検査ではありますが、プロがチェックしてくれるというのは、何かと不安な中古の不動産売買では大きなメリットです。

何か保証書を出してくれるというものではありませんが、下記の補修費用を「三井のリハウス」が負担していると言っている以上、そんなに手を抜いた検査ではないと思われます。

 

 

その2.引き渡し後の一定期間、設備・建物の補修費用を負担してもらえる

引き渡し後3か月以内に発生した建物補修は、500万まで三井のリハウスが負担。引き渡し後7日間の設備不良は20万まで三井のリハウスが負担。

中古は現況渡しが普通なので、これは心強い。

売主負担になるとトラブルになりがちなのですが、大手の会社なので補修などについてはある程度安心できますね。

 

その3.引き渡し後の2年間、駆け付けサポートが付く

 

  • 水回りのトラブル(キッチンの排水つまり)
  • 電気設備のトラブル(落雷でブレーカーが落ちた)
  • 給湯設備のトラブル(お湯が出ない)
  • カギの紛失(家に入れない)
  • 窓ガラス(割れなどのトラブル)
  • ガス設備(ガスコンロが点火しない)

など…生活上での様々なトラブルに対して、専門スタッフが24時間駆け付けるサービスが付帯。

駆け付けてもらったってその後に補修しなければいけないし…と思うなかれ、こういった設備不良なんかはプロにきてもらうだけで、その場で解決してしまうことも多いのです。

私の家でも、台所の水栓が抜けてしまって水が出て困ったことがありましたが、プロの方が見たらすぐ対処がわかりはめなおしただけでなんとかなりました。

クラ〇アンを呼んだらその分料金がかかるところ、これくらいだとその場でパっと直してくれたりするものです。

管理人
心強いサービスですよ!

このように「三井のリハウス」は大手ならではのネットワークでそれぞれの分野のプロが対応してくれる準備のある不動産会社ですよ。

 

 

インターネット検索の使いごこち…実際検索してみました

 

このごろの不動産購入は、ほとんどがインターネットでの検索から始まります。

私なりに一度検索して、使い心地を調べてみたので、参考にしていただければと思います。

三井のリハウス、検索画面

三井のリハウス より引用)

 

首都圏・関西・中部・札幌・東北・中国・九州とエリア分けをされており、そこからまず地図検索や、駅から〇分検索(通勤・通学時間検索)をし、その後で金額や築年数・間取りを選択していくタイプです。件数がめちゃ多いからか、若干検索した後の反応が遅い気も()

たとえば、フリーワード検索で「池袋」と入力した場合、81件のヒットがあります。

うち62件は360°サポートの対象物件で、ファミリー向け(3K以上)の物件が19件ありました。

管理人
専属専任物件だけでなく、一般媒介物件を多く掲載している=情報量の多さがうかがえますね。

検索結果の一覧ページは、「画像を大きく表示」「リスト表示」「地図表示」を選択してみることができます。

「地図表示」はgoogle mapと連動しており、これが便利!

よく知らない場所で物件を探すとき、住所だけでは駅の南側か北側かさえわからないときもあります。地図で一覧できると、非常にわかりやすいですよ。

Google mapなので、公立学校や病院、公園なども表示されており、実際に住んだときの生活がイメージしやすいですし、近隣の物件との比較もカンタンにできます。

「画像を大きく表示」の表示モードでは、外観と間取りがの写真が大きく掲載されており、数多くの物件からよさそうなものを探すのにはとてもいいと思います!

各検索結果をクリックすると遷移する、物件の詳細ページにはさらに詳しい情報が載っております。

設備関係もかなり詳しいですし、小学校の位置情報まで掲載されているのには好感が持てます。

また、三井のリハウスの担当者さんの写真が掲載されており、安心感もあります。どんな人が出てくるかわかるだけで、電話だってしやすいですよね!

 

 

「三井のリハウス」の得意ジャンル・エリア

 

「三井のリハウス」は、どこのエリアに特化しているということもなく、全国を網羅していました!

「三井のリハウス」の得意な新築ジャンルは…やはりグループの「三井不動産レジデンシャル」が分譲しているパークコートシリーズはおすすめのようです。

ですが、ステイタスの高いマンションなので当たり前ですが高いです…

「三井のリハウス」の得意な中古住宅は…

網羅的に掲載されているので、おそらく得られる情報はどこよりも多いかもしれません!

中古戸建のリノベーション物件も多く、見ていて飽きませんね。また、前述の360°サポートの物件は結構多数にわたるので、中古での購入をお考えの方は、検討する価値があります。

 

 

「三井のリハウス」の口コミ・私の印象

 

一戸建や土地、マンションなどの仲介を行っており、1986年度~2017年度の32年連続で全国仲介取扱件数No.1

CMなんかも安定して打っていて、「リハウスガール」なんて言葉は聞いたことがありますよね。

現在は休止中のようですが、宮沢りえや蒼井優などそうそうたる面々の美少女たちが、主役を務めたものです。

「思春期の娘がいる父母向けのCMであり、娘が成長したため住み替える、という設定である。中学生や女子高生役が多い」のですね。

たしかに、ストーリーのあるCMで、住み替えにまつわる希望や不安をとりまぜ、新しい場所に引っ越していく家族が、不器用に結束していくというような…印象に残るものでしたね。

現在はまったく趣旨の違うネットCM(三井のリハウスのCMギャラリーに掲載されています!)なんかを作っているようです。

芸人さんなんかを起用していて面白いので、見てみてくださいね!リノベーション押しで作られており、「好みの住宅を自分でって、いいなあ…」と思わされること請け合いですよ~

さて、イメージだけでなく「三井のリハウス」の評判ですが、みなさん気になるところですよね。

誰もが知っている大手の不動産会社であるので、そうそうおかしなことは起きません。

が、一度問題が起きたら、あまり対応してくれないというか組織を守るほうが優先…みたいなことは聞きますね、あまりはっきり書けず申し訳ありません。

また、全店舗フランチャイズから直轄へ大きな組織の改編があった直後ですので、本社と元フランチャイジーの意思疎通は微妙かも…

「両手取引」についても、こちらは件数が多い…と聞きます。

 

 

「両手取引」とは?

ある一つの不動産仲介会社が、売買取引において買主・売主の双方代理をすることを「両手取引」と呼ぶ。

国内では一般的な取引形態だが、米国などでは両手取引(dual agency)は潜在的利益相反取引にあたるとされ、法律で厳しく規制されている場合もある。

現在の日本の宅地建物取引業法では、仲介会社が両手取引を行うと売主・買主それぞれから仲介手数料を受け取れるため、1つの取引における仲介手数料額が最大で2倍となる。

そのため積極的に両手取引を狙う仲介会社が多いが、メリット並びに弊害が存在する。(Wikipediaより)

 

 

何かまったくもって悪いことのようですね。

しかし、ここでは不動産の購入の話をしているので、はっきり言って購入者からすると両手取引をしている会社は良いのです。

なぜなら、

  • 売主と直結していることにより、スムーズな取引となりやすい。物件情報も手に入りやすい。
  • 売主に値下げをさせてでも売買を成立させたいという意思が不動産会社にあるので、売主との値引き交渉に積極的である。値引きをさせても、不動産会社は懐が痛まないですし、とにかく売買が成立したら売り手からも買い手からも手数料ですもんね。

 

そういった理由があるからです。

なので、購入者サイドに立つと三井のリハウスさんのやり方はメリットが多いです。

逆の立場に立ったり、不動産業界全体からすると、また意見が違う部分もあるのでしょうが…

しかも、何も「両手取引」自体が悪いのではありません

両手取引に持ち込むために、売主さんを囲い込むやり方をする不動産会社がいる、というだけです。

「三井のリハウス」さんは売却を手掛ける件数も多いので、自然両手取引になりやすいだけで、囲い込みをしていると申し上げているわけではありませんよ!

とにかく購入者としてはメリットだらけの会社さんです。

この業界にいると同業の話を色々と聞きますが、リハウスさんにもいろんな方がいらっしゃいます。

その人次第と言ってしまえばそうかもしれないのですが、全体的に言えることは、三井のリハウスの営業さんはあんまりガツガツしていないというか…結構、ゆとりを持って、そのぶん思いやりのある対応をしてくれる営業さんが多い印象です(印象ですよ!)

 

こんなことがありました。

都下エリアで物件の調査をしているときにした立ち話なのですが…

私のお客さんでもなんでもなく、私の担当物件の近くにお住まいのご婦人でした。

そのエリアについてお話をうかがっていると、その方はしばらく東京から離れなければいけない事情があり、リハウスさんで購入したお宅をリハウスさんで賃貸に出されていたんですよ、というお話になりました。

最近東京にお戻りになったということで、あまり新しいお話は聞けなかったのですが、三井のリハウスさんを大変お褒めになっていたのが印象的でした。

その住宅を賃貸に出すときも、都下とは言え大型の一軒家だったため、結構賃料を高めに設定することになり、なかなかお客さんがつかなかったそうなのですね。

ある程度以上の家賃になってしまうと、やはりご自身で購入するというふうにみなさんお考えになりますからねえ。

そこで、事務所利用を一部考えているという借主希望者さんを見つけてきてくれて、多少契約書をアレンジして、一軒家に客付けしてくれたそうです。

良いお客さんだったようで賃貸期間中も何も問題なく進んだそうなのですが、営業エリアであるのか、しばしばお家の様子を見に行って、報告をしてくれるのがとてもうれしかったとおっしゃっていましたね。

そうでしょう、大切な我が家を残して東京を離れているときに、お家の様子を逐一知らせてくれたらうれしいと思うんですよね。

外装の汚れや庭木の生育など、外から見えるところについてちょこちょこと報告をしてくれるだけでも、心強いものだと思います。

でも、家主さんが喜ぶだろうなあと思っていても、忙しくて手がまわらない不動産会社だと、そこまでサービスができないんですね。

そういったゆとりがある不動産会社なんだなと思いました。そして、その方は素敵な営業さんに当たったんだなあ…と。

きっと、そのご婦人は三井のリハウスさんで今後も売買や賃貸のご相談をされるでしょう。

クチコミってまさにこういうことだなあ、と思いましたね。特に、ご婦人は発信力が強いですからね!

 

 

「三井のリハウス」は、こんなあなたにおすすめ!

 

  • 不動産の取引をするなら、大手がやっぱりイイ!物件に対してもやはり安心感が欲しい。
  • 将来的に転勤があるかも。売却を考えるかも、賃貸を考えるかもしれない状況である。
  • その他、どんな方にもおすすめできる不動産会社です!

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家をどこで建てれば良いのか?


ゲスト
「家を建てたいんだけど、どこに頼めばいいのかしら。おすすめのメーカーを教えてくれない?」

新しく住宅購入を考えているママ友や周囲の方に一番よくきかれることです。

そうですよね、皆さんどこで建てるか迷いますよね。家は人生を左右する一生のお買い物ですから、誰だって慎重になると思います。
他にも…
「子供も小学生になるし、部屋も作ってあげたいけど…学区が変わったらかわいそう。どこに建てたらいい?」
「中古ってどうなの?」「新しい街のことは全然分からない…」「新しい家ができるまでどれくらいの期間を見ておけばいい?」

これに似たお悩みを抱えているか、また別の住宅に関する悩みを抱えていると思います。

そんな時、私が必ずオススメしてきたのが、タウンライフ不動産購入」です。

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どうやって調べるの?


勿論自分で調べる方もいらっしゃいます。
でも皆さん口を揃えて仰るんです。
ゲスト
「調べてみたけど何がなんだか分からない」

それはもちろんだと思います。

不動産は私たちの生活に密接に関わっていながら、様々な制約があってとても複雑なうえ、日々変化しているのです。私も新人時代は勉強しても勉強しても知識が追い付かず、苦労しました。

だからこそ私は「プロに任せる」ことをおすすめしています

自分の希望を捨てて丸投げする、ということではなく、希望を叶えるために信頼できる不動産会社を見つけ、夢のマイホーム購入で後悔しない、ということです。

知識はあなたを手助けする強い武器になる


ゲスト
「結局プロに任せることをすすめるなら、このブログは一体なんの意味があるの?」

そう思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

当ブログではマイホーム購入の際に気を付けることやポイント、制度について紹介しております。不動産会社との話し合いで参考にしてください。「なんとなく」でも知っているのと知らないのとでは大きな違いがあります。


残念ながら、全ての不動産会社が優良だとは限りません。中にはお客さまが知らないのをいいことに、よくない土地や物件を売りつける営業もいるのです。
そんな時、ちょっとでも知識があれば「これってどうなの?」ときくことができますよね。


知識は武器になるので身に着けて損はないです。

不動産会社の選び方のススメ


特に私が不動産会社を選ぶ際にオススメしているのが、先ほども出てきましたタウンライフ不動産購入」です。

優良な不動産会社を見極めるポイントを知っていても、そもそもどんな不動産会社を選んだらいいか迷ってしまいますよね。
インターネットで「ハウスーメーカー おすすめ」等で検索しても、
「売上が一番いいのは〇〇」、「着工数は△△が一番」、「満足度は◇◇が高い」

など…結局どこを選べばいいか分かりません。そして、一社一社問い合わせをするのは骨が折れます。
ゲスト
「優秀な不動産会社を見つけるために比較をしたいのに、自分でやるのは難しい」



そのような方々にオススメしているのがタウンライフ不動産購入なのです。

「タウンライフ不動産購入」って何?


先ほどから出ている「タウンライフ不動産購入」が何か、簡単に申しますと住みたい街の不動産会社からご希望の住宅情報を一括で取り寄せられるサイト」です。

無料で不動産購入計画書や、資金計画書、非公開物件情報をもらうことができます。

無料住みたい街の住宅情報一括請求できるなんてすごいですよね。

しかもここ、しつこい電話営業や面倒な訪問営業がないんです。

お客さまからご依頼をいただいたらまずはお電話で詳細な要望をきくようですが、それはきちんと対応しようとしている誠意の表れでしょう。
もちろん一切お電話を受け付けたくない方もいらっしゃると思います。

そういった方は要望の欄にその旨を記載しておきましょう。
実際に画面を見ていきましょう。今回は夫婦二人、子ども二人の家族での見積もりです。

▼まずタウンライフ不動産購入を開いてください。

(画像は全てタウンライフのサイトから引用しています)

▼住みたい街を選択しましょう。今回は例として東京にしてみます。

▼次により詳細なエリアを選択して、先に進みましょう。

▼市区町村は10エリアまで選択できます。どこに住宅を買うかも決めかねている場合、全く違う土地を選んでみてもいいかもしれません。

▼選んだエリアの中でも第一希望を選択します。第一希望を選んだからといって他のエリアの情報が入ってこないなんていうことはないのでご安心ください。

▼続けて希望の物件種別や間取り、面積、価格帯を選ぶことができます。また、購入物件の希望についてもしっかりと書き込んでおきましょう。

▼あとはもう個人情報の取り扱いについて同意して、「一括取り寄せ依頼をする」ボタンを押せば完了です。ね、簡単でしょ?

いかがですか?少し住宅購入に対する壁が低くなったのではないでしょうか。いただいた住宅情報を見ながら、家族とマイホームの夢を膨らませるのもいいですね。


気になった方は是非ご覧になってみてください。

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  • この記事を書いた人

管理人

10年間で300件以上の不動産取引に関わってきた元不動産営業レディ、現2児の母です。 ママ友や周囲の方にきかれるマイホーム購入計画のポイントについてまとめてみました。夢のマイホームのためのお手伝いができれば幸いです。

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