不動産会社の評判・口コミ

近鉄不動産の評判や口コミ

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近鉄不動産株式会社は、大阪府大阪市に本社を持つ近鉄グループホールディングス傘下の総合不動産会社(デベロッパー)で、近鉄グループの不動産事業における中核会社。

関西資本の不動産会社として首位、電鉄系不動産会社としては東急不動産に次ぐ規模を持つ。

 

ということで関西が資本の会社さんです。私は首都圏エリアでしかお仕事をしたことがないので、あまり存じ上げない…ということはなくて、これだけ大きな会社さんですから、東京でもたくさんお仕事をしていらっしゃいます。その中で見聞きできたことから、近鉄不動産さんの個人向けの住宅販売のお仕事について、お話させていただきますね!

 

まず、近鉄不動産のなりたちから。

1968年、近畿日本鉄道の不動産部門が分社化して設立されました。その後、住宅販売部門、住宅建築部門、ビル管理、マンション管理、ゴルフ場運営などのリゾート事業、土木工事の関連会社などが設立されたり吸収されたり、紆余曲折ののちに現在の巨大企業として存在しています。

近年だと、ビルの高さとして日本一を誇る「あべのハルカス」の管理運営なども手掛けていますね。それ以外でも、やはり大阪・京都・奈良エリアでのオフィスビル・商業施設事業の実績が多いです。

都内ですと「近鉄霞が関ビル」なんかは近鉄の冠がついているのでわかりやすいですが、「京橋スクエア」なんかも近鉄さんが手掛けていますね。

 

そして、個人向け住宅販売の部分では、マンション「ローレル」シリーズでしょう。

近畿圏、首都圏、中京圏の三大都市圏で「ローレル」シリーズを幅広く展開しており、これまで近畿圏で47,000戸、全国で76,000戸を超えるマンションを供給しています。アップダウンを繰り返しながらも近畿圏ではトップクラスの供給実績を誇っています。

一戸建ても、土地開発から一貫して手掛けた住宅地、分譲をした物件が多数あります。大阪はもちろん、奈良、三重から静岡千葉、東京エリアにもたくさんありますよ。同社にはリゾート部門がありますので、別荘地の分譲なども多く行っています。

 

電鉄系不動産会社は数多くありますが、総合デベロッパーとして強い存在感を示すのが近鉄不動産です。

私なんかが語れることは多くないので、特に不動産の販売や住宅購入の際に、こちらの会社さんとどのようにお付き合いすればいいのかに絞ってお話させていただきます!

 

 

近鉄不動産の特徴・メリット

「人と街の可能性を拓く」。

近鉄不動産のトップメッセージは実にシンプルです。

近鉄沿線エリアの住宅地開発を手始めに、マンション分譲・仲介・リフォーム、オフィスビル管理、商業施設運営に至るまで、事業分野を拡大しお客様の生活の様々なシーンで快適な空間のご提供を目指してまいりました。

 

私たちは、街や暮らしを創り上げてきた創業当初からの精神を忘れず、これまでの挑戦の軌跡を未来へと繋いでまいります。

こつこつ事業を拡大してお客様に貢献していたら、いつの間にかここまで大きくなっていた…みたいなメッセージ、好感が持てますよね。

 

近鉄不動産から住宅を購入することを検討する場合、「新築の分譲」という形でかかわるケースと、仲介会社としてかかわってもらうケース、2パターンが考えられます。

 

「新築の分譲」の場合は、さらにここからマンション・戸建てに分かれます。

マンションのラインナップは様々です。高い利便性を享受する都市型マンション、街のランドマークとなるタワー型マンション、ゆとりの敷地に充実の共用施設で暮らしを彩る大規模マンションまで…ユーザー側の求めるニーズに応えられるプロジェクトがそろっています。立地も、特に土地開発から手掛ける電鉄会社らしく、ツボを押さえたものです。

 

マンションシリーズは、ブランド名として「ローレル」を掲げています。栄誉・勝利のシンボル、月桂樹のことですね。

ローレルシリーズでは、「品質」「安全」「健康」「環境」「未来」「信頼」という6つの視点で住まいを見つめ、安心が支える真の上質に包まれた豊かな暮らしを提案しています。

さて、ローレルシリーズは、「ローレルコート」「ローレルタワー」「ローレルスクエア」「ローレルアイ」の4つのラインナップで構成されています。

いずれも、こだわりの仕様を詰め込んだマンションです。新築マンションがなかなか出ない希少な立地で建てられていることも珍しくありませんので、立地の希望が合えば検討していただければと思います!

特に、関西・東海圏でこれだけの規模の分譲マンションを常時供給しているというのはポイントが高いです。阪神淡路の経験を経て、耐震などの性能面にも期待できると思いますよ。

 

戸建て分譲についても見ていきましょう。

「ガーデンヒルズ」「ローレルフォーチュン」などのブランド名がついた住宅もありますが、そうでない住宅もあり、思った以上に数多くの戸建て分譲実績があります。それはそうですよね、電鉄沿線の住宅を分譲していくので、いちいちブランド名なんて付けていられません。そのブランド住宅だらけになってしまいます。

関西エリアでは宅地の分譲も多く、そこから注文住宅を建てるケースも多いです。建築メーカーの指定なし!とうたっていますが、やはりお客さんの多くは近鉄不動産さん経由でお家を建てるのではないでしょうか。

どこまでも家が連なっている都内に暮らすと、改めて宅地の分譲からかかわれるということがうらやましいように思います…。不動産会社としてはやりがいが大きい仕事なのではないかと思いますね。

 

では、次に「仲介」での近鉄不動産さんを見ていきましょう。

「近鉄の仲介」という身もふたもない…いえわかりやすいブランド名で、お仕事をされています。

営業所は関西が中心です。

まず、大阪は16店舗、兵庫が6店舗、奈良は8店舗、一番西が広島で5店舗。滋賀・三重エリアにもそれぞれ店舗があり、愛知に3店舗。東京都に3店舗、千葉にも1店舗あります。千葉は、現在宅地の開発なども進めており、力を入れているようですね。

 

とはいえ、物件の総掲載件数は4000弱と、そんなに多量ではありません。

とりあえず載せておくのではなく、営業所が動ける範囲、営業マンが顔を出して対応できる範囲での物件展開は、好感が持てますね。なんでもかんでも、載せておけばいいというわけではないといつも思うのです。

かつ、担当の営業さんのプロフィールを読むと、そのエリアに対して責任感を持って対応していらっしゃることがひしひしと感じられますね。営業マンの方に関しては、口コミの項でもお話させていただこうと思います。

 

とりあえずの見せ物件を載せたりしない、何も決めてない状態での問い合わせではなく、決め手のある物件を見つけたら問い合わせを…。そういった姿勢って、お客様の間口を狭くしているようにも見えますが、本当に誠意ある対応をする覚悟のある会社さんしか取れないものです。

近鉄不動産さんは電鉄系らしく、「自分たちがこの家を、のみならず街を作っている」という強い自負とプライドを持った会社のように思います。

営業ぶりも無茶はせず、丁寧にしっかりと顧客の意見に耳を傾ける姿勢があります。ガツガツしていないのです。これって、とってもありがたいことですよね。

 

そういった姿勢は、仲介業務にも表れています。美辞麗句も壮大な思想もありませんが、必要なことを、必要なときに(これの主語は、お客さんの!です。どこかの不動産会社のように、営業マンの必要なことを!ではありませんよ…笑)、きちんと執り行う。近鉄不動産さんは、そういう会社であるように思います。

関西圏に強みがある、しっかりした会社。ひとくちで特長を言ってしまうと、こんなところでしょうか。おつきあいするメリットは、第一に取引に安心感があるところ、ですね。

 

 

インターネット検索の使い心地…実際検索してみました

それでは、「近鉄の仲介」での物件探しにチャレンジしてみたいと思います。

 

ホームページにアクセスして、「買いたい」メニューから見ていきますね。

…さすが関西の会社です、「近鉄沿線物件特集」などがトップに出てきます。ずっと関東住みなので路線があまりわからないのですが、戸建て・マンション共にびっしりと物件が連なります。やはり、地盤があるということは強く、それだけの流通量を押さえられているということなのでしょう。

 

さて、「買いたい」にアクセスすると、最初に「戸建て」「マンション」「土地」「事業用」の種別を聞かれます。が、これは後で変更OKなようです。

次に、都道府県選択ですね。ここでふたたび物件種別選択をし、その上で「地域検索」「沿線検索」を選択し、市町村名・駅名を選択の上、物件検索結果を見ることができます。

 

「ファミリー向け」とか「単身向け」とか、物件のご希望がおありのときは間取りの要望で絞り込みができるのですが、ここが結構面倒といえば面倒というか…「3LDK」と「3SK」は、実はすごく違うけれどわざわざ「サービスルーム」を考慮に入れて検索を掛ける方は少ないのでは、と思うのですが、どうでしょう。

 

さて、物件詳細ですが、若干物件の内見写真が少なめな気がしますが、情報自体はとても整理されており見やすいです。

担当者の顔写真とプロフィールにリンクがされており、趣味や笑顔の写真なんかはなかなか面白…いというか、不動産営業って本当大変なお仕事なのです。私もしておりましたが。自己PR文で人柄が伝わってくる部分があるので、いいと思います!

 

こちらのサイトは、「フリーワード検索」を機能として付けておりません。よって、恒例のフリーワード検索は無しです。

どうしてもすぐになんでもググってしまうクセが現代人はついていますので、こういったサイトは戸惑うのですが…。

 

 

近鉄不動産の得意ジャンル・エリア

なんといっても関西圏でしょう。

マンション・戸建て関わらず豊富な物件数とネットワークをお持ちです。

 

 

近鉄不動産の口コミ・私の印象

近鉄不動産さんと首都圏で営業がバッティングすることはそんなにありませんでしたが、一度だけ評判を聞いたことがあります。

都内での仲介事業は、おそらくまだ関西より手広くはないことと思いますが、そのぶん営業の方は責任感を持ってお仕事をしていらっしゃるなあと感じたエピソードです。

 

単身の方がマンションをお探しになっていました。千葉方面のエリアだったと思います。

まだお若いので賃貸でも…と思ったのですが、金利の安いうちにマンションを手に入れておこうとかなんとかで、とにかく購入というふうにお考えでした(それからずっと、金利は安いままですので、あまり焦る必要はなかったのかもしれませんが)。

お仕事が大変忙しいとかで、メールやファックスで物件情報を送り、あまり内見もせずにNGを出してくるというやりとりがしばらく続きました。

あまりお話をすることができなかったので、なかなか好みの物件がわからず、結構長いことそんな状態が続きました。その割に希望するエリアは広かったので、「もうありません」ということもなく…

 

特にこだわりはないとおっしゃっていたのになかなか決まらず、考えあぐねた私は、単身の方にはちょっと縁がなさそうな大規模ファミリーマンションの、間取りが少ない部屋を選んで、ご提案してみることにしました。

見た目的にはかなりいい物件です。もともと高級分譲マンションなので、外観はピカピカ、タイルも質が高く居住環境も良好。ですが、入居者は主にファミリーで、どうかな…というところだったのですが。

 

意外や意外、すんなりと内見まで進んだんですね。物件がきれいであることがひとつポイントだったんでしょうか。いずれご結婚されること未来まで考えてというところだったのかもしれませんね。

もしかして、このままいけるかな?そんな感触を持ちはじめたところで、急に「やはり止める」という連絡を受けました。

どうしましたか、と聞いたところ…そのときたまたまプライベートでお付き合いのあった「近鉄不動産」の営業さんに止められたそうなんですね。私は正直ムッとしました。何も、同業なんだからそんなプライベートなところで邪魔なんかしなくても…と。悪口言っちゃおうかしら、なんて思いましたね。

でも、よくよく聞いてみると、「近鉄不動産」の営業さんがおっしゃってたということって、すごくまっとうなんです。

 

曰く、そのマンションってかなり大きいファミリー向けのもので、マンション駐車場の朝の出庫渋滞がかなりひどいらしいんですね。

都内とはいえ千葉方面へのアクセスが良好な立地ということもあり、車での通勤をしていらっしゃる方が結構多くて、一部機械式駐車場を採用しているため、どうしても車の取り出しに時間がかかる…ということだったそうなんです。

そこに住む必然があるファミリーならいざ知らず、単身で住むせっかちな若者は、毎朝待たされることに絶対に不満を抱くからやめた方がいい、と。

 

私は慌てました。たしかに、そのマンションは駐車場完備の物件で車通勤をされるそのお客さんにもいいなと思っていたんですが、私がした確認と言えば「駐車場空き:有」だけで、それなら大丈夫だろうとその物件をおすすめしていたところだったんですね。

私があまり得意としていないエリアまで手を伸ばしてはいたのですが、とはいえ調べが甘かった…と反省しました。

 

しかし素晴らしいのは「近鉄不動産」の営業さんです。

たまたまお付き合いがあったということですが(真偽のほどはわかりませんが)、正直言ってものすごく潤沢な人数とは言えない人数で地域をカバーしているのに、あるマンションの朝のひとときの問題を把握しているというのは、なかなか…と思うのですが、どうでしょう。

さらに、その方の「単身者」という属性から「その物件を選んでも生活の満足度が低い」という解を導いてきちんと説明ができる、その丁寧さ。信頼を得るに値すると思います。

その方はその後、別の会社さんから物件を買って転居されたそうです。よって、私にとってはあまりいい思い出ではないのですが…

「近鉄不動産」さんと言えば思い出すエピソードでした。

 

 

近鉄不動産は、こんな方におすすめ!

関西での物件探しをしている方。関西~東海エリアでしたら、こちらの不動産会社さんにお任せしてほぼ間違いないと思います!
実直できちんとした取引を望んでいらっしゃる方。

タウンライフ不動産購入


家をどこで建てれば良いのか?


ゲスト
「家を建てたいんだけど、どこに頼めばいいのかしら。おすすめのメーカーを教えてくれない?」

新しく住宅購入を考えているママ友や周囲の方に一番よくきかれることです。

そうですよね、皆さんどこで建てるか迷いますよね。家は人生を左右する一生のお買い物ですから、誰だって慎重になると思います。
他にも…
「子供も小学生になるし、部屋も作ってあげたいけど…学区が変わったらかわいそう。どこに建てたらいい?」
「中古ってどうなの?」「新しい街のことは全然分からない…」「新しい家ができるまでどれくらいの期間を見ておけばいい?」

これに似たお悩みを抱えているか、また別の住宅に関する悩みを抱えていると思います。

そんな時、私が必ずオススメしてきたのが、タウンライフ不動産購入」です。

タウンライフ不動産購入


どうやって調べるの?


勿論自分で調べる方もいらっしゃいます。
でも皆さん口を揃えて仰るんです。
ゲスト
「調べてみたけど何がなんだか分からない」

それはもちろんだと思います。

不動産は私たちの生活に密接に関わっていながら、様々な制約があってとても複雑なうえ、日々変化しているのです。私も新人時代は勉強しても勉強しても知識が追い付かず、苦労しました。

だからこそ私は「プロに任せる」ことをおすすめしています

自分の希望を捨てて丸投げする、ということではなく、希望を叶えるために信頼できる不動産会社を見つけ、夢のマイホーム購入で後悔しない、ということです。

知識はあなたを手助けする強い武器になる


ゲスト
「結局プロに任せることをすすめるなら、このブログは一体なんの意味があるの?」

そう思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

当ブログではマイホーム購入の際に気を付けることやポイント、制度について紹介しております。不動産会社との話し合いで参考にしてください。「なんとなく」でも知っているのと知らないのとでは大きな違いがあります。


残念ながら、全ての不動産会社が優良だとは限りません。中にはお客さまが知らないのをいいことに、よくない土地や物件を売りつける営業もいるのです。
そんな時、ちょっとでも知識があれば「これってどうなの?」ときくことができますよね。


知識は武器になるので身に着けて損はないです。

不動産会社の選び方のススメ


特に私が不動産会社を選ぶ際にオススメしているのが、先ほども出てきましたタウンライフ不動産購入」です。

優良な不動産会社を見極めるポイントを知っていても、そもそもどんな不動産会社を選んだらいいか迷ってしまいますよね。
インターネットで「ハウスーメーカー おすすめ」等で検索しても、
「売上が一番いいのは〇〇」、「着工数は△△が一番」、「満足度は◇◇が高い」

など…結局どこを選べばいいか分かりません。そして、一社一社問い合わせをするのは骨が折れます。
ゲスト
「優秀な不動産会社を見つけるために比較をしたいのに、自分でやるのは難しい」



そのような方々にオススメしているのがタウンライフ不動産購入なのです。

「タウンライフ不動産購入」って何?


先ほどから出ている「タウンライフ不動産購入」が何か、簡単に申しますと住みたい街の不動産会社からご希望の住宅情報を一括で取り寄せられるサイト」です。

無料で不動産購入計画書や、資金計画書、非公開物件情報をもらうことができます。

無料住みたい街の住宅情報一括請求できるなんてすごいですよね。

しかもここ、しつこい電話営業や面倒な訪問営業がないんです。

お客さまからご依頼をいただいたらまずはお電話で詳細な要望をきくようですが、それはきちんと対応しようとしている誠意の表れでしょう。
もちろん一切お電話を受け付けたくない方もいらっしゃると思います。

そういった方は要望の欄にその旨を記載しておきましょう。
実際に画面を見ていきましょう。今回は夫婦二人、子ども二人の家族での見積もりです。

▼まずタウンライフ不動産購入を開いてください。

(画像は全てタウンライフのサイトから引用しています)

▼住みたい街を選択しましょう。今回は例として東京にしてみます。

▼次により詳細なエリアを選択して、先に進みましょう。

▼市区町村は10エリアまで選択できます。どこに住宅を買うかも決めかねている場合、全く違う土地を選んでみてもいいかもしれません。

▼選んだエリアの中でも第一希望を選択します。第一希望を選んだからといって他のエリアの情報が入ってこないなんていうことはないのでご安心ください。

▼続けて希望の物件種別や間取り、面積、価格帯を選ぶことができます。また、購入物件の希望についてもしっかりと書き込んでおきましょう。

▼あとはもう個人情報の取り扱いについて同意して、「一括取り寄せ依頼をする」ボタンを押せば完了です。ね、簡単でしょ?

いかがですか?少し住宅購入に対する壁が低くなったのではないでしょうか。いただいた住宅情報を見ながら、家族とマイホームの夢を膨らませるのもいいですね。


気になった方は是非ご覧になってみてください。

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  • この記事を書いた人

管理人

10年間で300件以上の不動産取引に関わってきた元不動産営業レディ、現2児の母です。 ママ友や周囲の方にきかれるマイホーム購入計画のポイントについてまとめてみました。夢のマイホームのためのお手伝いができれば幸いです。

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