不動産会社の評判・口コミ

京王不動産の評判や口コミ

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京王電鉄グループの不動産会社です。

京王線沿線の不動産の仲介や新築戸建の分譲を中心に、沿線のオフィス・マンションの管理、駐車場の管理、レンタルボックス、コインパーク、バイクパークなどの、土地に関わる諸々の事業を行っています。

 

沿革は1970年。京王沿線の住宅土地開発を担う「京王ハウジング株式会社」として創立されました。

営業所は新宿を起点に、千歳烏山、調布、府中、桜丘、高幡、めじろ台、多摩センター、橋本など。京王沿線民であればなるほどなの出店ですね。

 

「社会の信頼に応える不動産会社として」というキャッチコピーを掲げています。

電鉄系不動産はみんなそうですが、グループの基幹業務が交通インフラになりますので、信頼性を非常に大切にします。

京王不動産もその意味で安心感がある不動産会社と言えますね。

 

そう、京王沿線で物件を探したり、京王線付近に住んでいて住み替えを考えている方には文句なしにおすすめの不動産会社です。

どのあたりがおすすめで、他の不動産会社と何が違うのか…比較して書いていきますので、京王不動産の良さを感じていただけましたら幸いです。

 

京王不動産の特徴・メリット

京王不動産のメリットは、なんといっても沿線での物件数の多さです。

複合展開している強みを生かし、新築物件、中古物件、マンション、戸建て、さらに目先を変えて賃貸物件や収益物件まで、幅広く取り揃えているのがポイントと言えるでしょう。

 

このところ「マンションには強い」など、物件種別に分かれている不動産会社も多いので、うっかりそういったところに問い合わせをすると、マンション以外の提案が来なくなってしまいます。戸建てには戸建ての良さがありますし、両方提案してみてくれる営業マンは親切だと私は思うのです。

その点、京王沿線で探すのであれば、まず京王不動産を訪問すれば間違いないと思います。どちらを提案しても構わない物件数の豊富さは、京王不動産の強みと言えると思います。

 

また、営業マン自身が地元出身であることも多く、沿線駅の特性などをよく知っています。

たとえば「〇〇駅で探している」と伝えれば、沿線内の雰囲気が似ている駅を提案してくれることもあります。急行・鈍行を使い分けて同じ時間程度で新宿まで出られる駅を見つけてくれたり。

そういったサービス…というか、身についた知識を持っているということは、家探しにおいて本当に頼りになります。ターミナル駅にのみ営業店舗を構えている大手不動産会社よりきめ細かいケアをしてくれると言えると思いますね。

 

京王線の沿線は比較的治安もよく、都下に入れば落ち着いた雰囲気の駅が多いです。

沿線の自治体は子育て支援に積極的な市区町村が多く、都心部より不動産価格がリーズナブルなわりに環境は整っています。教育などにも熱心な世帯が多いですよ!

このように、子育て世帯に非常におすすめの京王線で物件をお探しであれば、いの一番に「京王不動産」の名前が上がるのは当然だと思います。

 

京王不動産の得意ジャンル・エリア

とにかく、京王線の沿線前線!一戸建て・マンション、新築・中古など、不問です。地域に密着していますので、物件の希望があれば伝えておけば探してもらうこともできますよ!

 

京王不動産の口コミ・私の印象

京王不動産の営業さんは、みなさん礼儀正しいです。

あと、京王の物件に関しては負けない!というところがありますね。とっても好ましいことだと思います。

と、さっきから「京王」「京王」と申し上げておりますが、お住まいの方でないと実際京王線の沿線と一口にいっても駅の特性などがわからない、という部分がありますよね。

遠隔地からお引越しされてくる方は特にそうで、その駅の雰囲気などがよくわからず家選びを失敗…とまで言いませんが、住んでみると「ここじゃなかったな…」なんてことがあります。

今回は、機転を利かせてお客さんのお家の希望を上手に変更させた京王不動産の営業さんのお話をさせていただきますね。

 

そのご家族は東海地方からご主人の転勤でお引越しをされる、ということでした。ご家族はご主人と奥様、高校1年生のお嬢様といった構成です。

東京本社からもう異動がなさそうである、ということで、お急ぎで家の購入を希望されていました。

 

通勤の都合上、希望の沿線は京王線か小田急線、中央線など。新宿以西の一戸建てをご希望されており、複数の不動産会社で平行してお家をさがしていらして、そこに私の元の勤め先も入っていた…という出会いでした。

当初、ご主人は前にお住まいになっていたエリアとの物件の価格差に仰天し、価格や広さ、立地などなかなか得心がいかず…という状態でした(前は東海エリアのちょっと郊外だったようで、敷地の広いお家だったそうです。こんなに払ってこんなに狭い家…と嘆いておられました)。

 

家の広さや大きめの造作にこだわると、価格がついてこないか、駅からのアクセスが悪くなるなど、こちらを立てればあちらが立たずの状態で、しばらく物件情報をやり取りするだけの日々が続きました。ご主人も奥様もそうそう上京できませんので、物件のやりとりはファックスなどで行っていましたね。

 

そんな中、ご主人は「京王線分倍河原駅」で良い物件を見つけられたそうで、そこにしようかと思っている。というお話がありました。

京王不動産さんともやり取りをされていたので、そちらで見つけられたのでしょう。よくあることなので、それはどうということでもないのですが…

 

ご主人曰く、JR南武線も停車するので2線利用可能駅なのに、隣駅の府中よりも安くってお得に感じる…ということで、もちろん内見はするけれど、直感的にここに決めたいと思っている。ということでした。

そのとき私は、大変失礼ながら、やはり東京に土地勘がないので、JRの停車駅というと大きい駅だと思われがちなのかな…と思いました。

 

現在こそ、新築の戸建てがたくさん建てられている分倍河原駅ですが、まだその当時は、申し訳ありませんが府中市の中でも若干すっきりしたエリアでないというか…。いえ、住みよいところではあるのです。

ただ、東京生活に胸膨らませてるとお嬢さんのお話を聞いていましたので、お隣の府中駅のほうがお勧めできるような気がしておりました。高校生であれば電車で通学されるであろうお嬢さんのことを考えても、駅の周辺も府中駅のほうがショッピングにも便利ですし人通りも多く安心なように思います。

予算の問題などもありますしその時点で他社のお客さんですので、ご意見は差し控えたのですが…。どうかな~と、こちらはこちらで別の物件をご案内しながら静観しておりました。

 

ご都合をつけてご夫妻が上京される日が来ました。お嬢さんもご一緒で、もう今日決めるという気満々です。

私も一件、内覧をおすすめしたい物件があったのですが、もうほとんど分倍河原の物件で心を決めているから。時間もないので、とお断りされてしまいました。

なので、この後のお話は、その後ご主人から雑談交じりに聞いたお話です。

 

ご家族は新宿に降り立ちご用事をされてから京王線に乗り現地に向かったそうです。

その当時は今よりもっと特急や急行電車が整備されていなかったのでしょうか?かなり長く電車に乗って…とおっしゃっていましたね。一本でいかず乗り継いでいけばよかったのかな、と思いますが、乗り換え案内で一発検索できないと、なかなかよく知らない場所で電車を乗り継ぐのは難しいものですからね。

 

分倍河原は府中駅の隣。利便性もアクセスも良いのです。乗り入れをしているJR南武線は、立川と川崎という新宿以西エリアの縦ラインをつなぐ重要な線です

その点はまったく間違っていなかったのですが…、とご主人は苦笑しながらおっしゃっていましたね。駅に降り立ったとたん、お嬢さんのお顔が曇ったと。

物件は、駅から20分程度歩いたところにある一軒家でした。お家は築浅とは言い難いものでしたが、重厚感のある広い邸宅です。建物などについてはご夫妻はとても満足されたそうですが、やはり気にかかるのはお嬢さんのこと。

せっかく安くないお金を払って家を買うのだから、家族全員が喜んでほしい…。そのように考えるのは当然ですよね。でも、娘の遊びや見栄のために都心近くや繁華街のある駅に家を買うのはバカバカしい…

 

そんなふうにお考えになっているとき、京王不動産の担当営業さんが、車でご案内できる範囲にすぐ見られる物件があるのですが、そちらも見ていただけますか、とお声がけしてきたそうなんですね。

こちらをお買いになるつもりでしたら、もう一軒回った後にでも営業所のほうにそのままご案内して、購入申し込みを入れていただければ結構ですので…と。

営業所の方に向かう物件であれば、まあついでだからいいかな。そうお考えになったご主人は、そのまま営業車に乗ってその物件に向かったそうです。

 

新規でもう一軒、と見せられた物件は、府中駅から10分ほどのマンションでした。

最初から、マンションには住むつもりはないとお考えの上で物件をお探しだったご夫妻は、まあなんと人の話を聞かない営業なんだろうと思ったそうですが、お嬢さんが外観を一目見て気に入ったため、黙って内見をすることにしました。

 

築浅で小ぎれいでしたが、間取りはコンパクトでした。田舎の広々した家屋に住んでいらしたご夫婦からするとなんだかすべてがチマチマと見えたそうなんですが…

 

そちらのお宅はまだ売主さんが居住中でいらして、通常売主と買主はそう接触することもないのですが、売主の奥さんがとても良い方でした。奥様は奥様で、家の売却に一生懸命だったのかもしれませんね。

「こちらのシステムキッチンは、お掃除がラクな素材で作られていて、汚れがつきにくいんですよ」「設備にディスポーザーがあって、生ごみの始末がラクで…」

古いお宅にお住まいだった奥様には、新鮮なお話だったんだと思います。生ごみの始末がラクって、家庭を預かる主婦にはなかなか価値が高いんですよね。

 

また、ご主人にとって目からうろこだったのは売主宅のご主人のこのお話だったようです。

売主さんのお宅には息子さんがいるそうなんですが、成人してお仕事を始められてお家から出ていったそうなんですね。

府中ですと都内のどこにでも通勤可能なんですが、千葉寄りにお仕事を得てさすがに毎日の通勤時間がかかるようになった。まあ一人で暮らすのも経験だろう、と家から出したんですよ、と。

このくらいの広さの家だと、息子がひとり減ったくらいがちょうどいいですよ、私の書斎もできたし…と、売主のご主人様が愉快そうにおっしゃっているのを聞いて、ご自身も考えたそうなんですね。

 

お嬢さんは現在高校1年生。大学までやるとしても、家に確実にいるのはあと何年かだろうし、その後の長い人生を考えるのに、大きな家を買う必要があるだろうか…

 

お子さんがこれくらいの年齢のときにお家を買うのって、実はなかなか難しいんですね。

いえ、もちろん簡単な部分もあるんですよ。子供の数がだいたい確定しているので、必要な部屋数が判明しているというのは、とても大きいです。若いご夫婦だと間取りの多い家を買ったのに子供ができなかった!とか、想定外にもう一人できてしまった!とか、そういった不確定要素がありますからね。

 

お子さんが中高生の場合、年齢的には結構いっていらっしゃるので資本力はあり選択肢が幅広いのです(ローンを組むことができる年数は限られますが、頭金があったり年収が高かったり…)。

適したサイズの家を買うという考えを持つか、お金があるので駅近にするもよし、とにかく広くてリッチな家にするもよし…、それはお好みに分かれます。選択肢が多いというのは迷いの元で、かつ選択を誤ると後悔につながります。

 

ご主人は、「適したサイズの家」というビジョンに気づき、再度家のことを考えるようになったのですね。

 

府中駅まで近いので、少しこのあたりを歩いてみませんか、と営業マンに誘われたご家族は、駅前まで少し散策することにしました。

府中にお行きになった方はおわかりになると思いますが、府中駅は大きなターミナル駅であるのですが、大きな神社があり石畳のような歩道や大きな街路樹が整備された、なかなかに落ち着いた雰囲気のある駅です。もちろん駅前は繁華街になっており、カラオケや若い女の子向けのおしゃれなショップもあります。

府中のそのエリアは、ご夫妻が好ましいと感じるゆとりがあり知性的な雰囲気がある街のたたずまいと、お嬢さんが希望する「東京暮らし」の姿が一致する街だったんですね。

 

とはいえ府中駅近でご主人がもともと希望されるような大型の一軒家を購入する、となると、残念ながらご予算の問題が出てきてしまいます。

マンションをお勧めしても、聞く耳を持たなかったご主人、最初から府中駅前は探す対象に入っていなかったのだと思います。そのため、中古の小ぶりなマンションに先にご案内をして「悪くない」と思わせて、それから駅まで案内したのかな…と。

 

不動産のご案内は途中で色々なことが付きものなので、こんなにうまくいくことってなかなか稀なんですが、この京王不動産の営業さんは、ご家族構成や希望をよく聞き取りお付き合いしたのだろうなと思いましたね。

そして駅・立地・物件の良さや利便性など、口で説明してもよくわかってもらえない要素を、お客さんが上京する数少ないチャンスをきちんといかして理解してもらうように努めていて、そこは素晴らしいなと思います。

 

結局、ご主人は店舗に到着されたあと、府中駅前の複数のマンション物件の紹介を受け、検討した結果、最初にご案内を受けた中古マンションにお決めになったそうです。

私のところにはお断りのご連絡をいただきました。弊社でも、府中駅前の物件だったらご紹介できるところがもちろんあったのですが、ここは京王不動産の営業さんが上手でした。

 

京王沿線の持ち物件数が豊富であること、駅の特性を知り抜いていること、何よりその営業マンの想像力の豊かさが、この「京王不動産」での物件購入を後押ししたように思ったのです。

 

京王不動産は、こんなあなたにおすすめ!

  • 京王沿線で家を買うことを決めている方。
  • 京王沿線に住み続けることを決めている方。

タウンライフ不動産購入


家をどこで建てれば良いのか?


ゲスト
「家を建てたいんだけど、どこに頼めばいいのかしら。おすすめのメーカーを教えてくれない?」

新しく住宅購入を考えているママ友や周囲の方に一番よくきかれることです。

そうですよね、皆さんどこで建てるか迷いますよね。家は人生を左右する一生のお買い物ですから、誰だって慎重になると思います。
他にも…
「子供も小学生になるし、部屋も作ってあげたいけど…学区が変わったらかわいそう。どこに建てたらいい?」
「中古ってどうなの?」「新しい街のことは全然分からない…」「新しい家ができるまでどれくらいの期間を見ておけばいい?」

これに似たお悩みを抱えているか、また別の住宅に関する悩みを抱えていると思います。

そんな時、私が必ずオススメしてきたのが、タウンライフ不動産購入」です。

タウンライフ不動産購入


どうやって調べるの?


勿論自分で調べる方もいらっしゃいます。
でも皆さん口を揃えて仰るんです。
ゲスト
「調べてみたけど何がなんだか分からない」

それはもちろんだと思います。

不動産は私たちの生活に密接に関わっていながら、様々な制約があってとても複雑なうえ、日々変化しているのです。私も新人時代は勉強しても勉強しても知識が追い付かず、苦労しました。

だからこそ私は「プロに任せる」ことをおすすめしています

自分の希望を捨てて丸投げする、ということではなく、希望を叶えるために信頼できる不動産会社を見つけ、夢のマイホーム購入で後悔しない、ということです。

知識はあなたを手助けする強い武器になる


ゲスト
「結局プロに任せることをすすめるなら、このブログは一体なんの意味があるの?」

そう思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

当ブログではマイホーム購入の際に気を付けることやポイント、制度について紹介しております。不動産会社との話し合いで参考にしてください。「なんとなく」でも知っているのと知らないのとでは大きな違いがあります。


残念ながら、全ての不動産会社が優良だとは限りません。中にはお客さまが知らないのをいいことに、よくない土地や物件を売りつける営業もいるのです。
そんな時、ちょっとでも知識があれば「これってどうなの?」ときくことができますよね。


知識は武器になるので身に着けて損はないです。

不動産会社の選び方のススメ


特に私が不動産会社を選ぶ際にオススメしているのが、先ほども出てきましたタウンライフ不動産購入」です。

優良な不動産会社を見極めるポイントを知っていても、そもそもどんな不動産会社を選んだらいいか迷ってしまいますよね。
インターネットで「ハウスーメーカー おすすめ」等で検索しても、
「売上が一番いいのは〇〇」、「着工数は△△が一番」、「満足度は◇◇が高い」

など…結局どこを選べばいいか分かりません。そして、一社一社問い合わせをするのは骨が折れます。
ゲスト
「優秀な不動産会社を見つけるために比較をしたいのに、自分でやるのは難しい」



そのような方々にオススメしているのがタウンライフ不動産購入なのです。

「タウンライフ不動産購入」って何?


先ほどから出ている「タウンライフ不動産購入」が何か、簡単に申しますと住みたい街の不動産会社からご希望の住宅情報を一括で取り寄せられるサイト」です。

無料で不動産購入計画書や、資金計画書、非公開物件情報をもらうことができます。

無料住みたい街の住宅情報一括請求できるなんてすごいですよね。

しかもここ、しつこい電話営業や面倒な訪問営業がないんです。

お客さまからご依頼をいただいたらまずはお電話で詳細な要望をきくようですが、それはきちんと対応しようとしている誠意の表れでしょう。
もちろん一切お電話を受け付けたくない方もいらっしゃると思います。

そういった方は要望の欄にその旨を記載しておきましょう。
実際に画面を見ていきましょう。今回は夫婦二人、子ども二人の家族での見積もりです。

▼まずタウンライフ不動産購入を開いてください。

(画像は全てタウンライフのサイトから引用しています)

▼住みたい街を選択しましょう。今回は例として東京にしてみます。

▼次により詳細なエリアを選択して、先に進みましょう。

▼市区町村は10エリアまで選択できます。どこに住宅を買うかも決めかねている場合、全く違う土地を選んでみてもいいかもしれません。

▼選んだエリアの中でも第一希望を選択します。第一希望を選んだからといって他のエリアの情報が入ってこないなんていうことはないのでご安心ください。

▼続けて希望の物件種別や間取り、面積、価格帯を選ぶことができます。また、購入物件の希望についてもしっかりと書き込んでおきましょう。

▼あとはもう個人情報の取り扱いについて同意して、「一括取り寄せ依頼をする」ボタンを押せば完了です。ね、簡単でしょ?

いかがですか?少し住宅購入に対する壁が低くなったのではないでしょうか。いただいた住宅情報を見ながら、家族とマイホームの夢を膨らませるのもいいですね。


気になった方は是非ご覧になってみてください。

タウンライフ不動産購入




  • この記事を書いた人

管理人

10年間で300件以上の不動産取引に関わってきた元不動産営業レディ、現2児の母です。 ママ友や周囲の方にきかれるマイホーム購入計画のポイントについてまとめてみました。夢のマイホームのためのお手伝いができれば幸いです。

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