不動産会社の評判・口コミ

日本住宅流通株式会社の評判や口コミ

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大和ハウスといったら、ユニークなCMでもおなじみの日本の住宅・建設業界の最大手でおなじみですね。その歴史は古く、戦後の焼け野原の日本を見て、「いつでもすぐに建てることができる住宅を」と志し起業。日本初のプレハブ住宅を作ったという成り立ちからも歴史を感じられることと思います。

 

日本住宅流通株式会社」は、実は大和ハウスグループの不動産仲介会社なんですね。

「大和」の冠がついていませんが、沿革1978年の住宅流通の専門会社です。設立から大和ハウス工業がかかわっているので、生粋のグループ会社と言えそうです。日本って付けちゃうんですねえ。

 

本社は大和ハウスと同様大阪にあります。その他、店舗は北海道から九州まで幅広く存在しています。

「日本住宅流通」なんて聞くとなんだか社団法人みたいな名前で身構えてしまいますが、売買仲介には「LIVNESS(リブネス)」というブランドがあり、普通に街中に店舗があります。

ああ、リブネスか。とお思いになられましたでしょうか。首都圏は7店舗あり、お見かけしたことがある方も多いかと思います。

 

それでは、「LIVNESS(リブネス)」こと日本住宅流通さんを仲介会社とした不動産の取引、どんなものなのか詳しく見ていきましょう。

 

日本住宅流通株式会社の特徴とメリット

この会社さんのお話をするとき、大和ハウスさんのトピックから切り離すことはできないでしょう。

大和ハウスさんは住宅建設や土地開発事業の最大手を長年走っています。リゾート開発やホテル事業を展開しており、また、技術を生かして省エネルギー事業や発電事業なども。とにかく立派な会社です。

 

分譲マンションの供給量もランキングの常連です。関西圏では特に強く、ブランドとして「ロイヤル」シリーズ、「ヴェルビュ」シリーズ、「D'(ディー)」シリーズ、「プレミスト」シリーズなど。戸建ての住宅地開発や分譲も、フローラルアベニューなどのブランド名で全国どこでも行っています。

近年ではREIT事業(不動産投資事業)にも力を入れており、土地、不動産に関わる全面的な事業展開をしていますね。

 

さて、分譲していった住宅は、当たり前ですがどこも最初は新築でした。ピカピカでした。年を経てどうなっていくでしょう?オンボロになり朽ち果てていくだけなのでしょうか。

 

そういった問いに答えを出そうとしているのが、日本住宅流通株式会社の目指す「住まいの循環型社会」という理念です。

日本住宅流通は、良質な住宅ストックの創造と流通という、

大和ハウスグループの重要な事業の一角を推進する役割を

担っています。

不動産の売買、リフォーム・リノベーション、賃貸住宅管理など、長く快適な暮らしを実現する様々なサービスを通じて、

住まいの循環型社会の実現を目指してまいります。

家を作り続ける会社から、作った家を住み続けられる価値ある中古住宅へ。

住宅の点検やリノベーション、資産管理など様々な面から中古住宅を支えているのが、「日本住宅流通株式会社」です。

 

当然のことながら、大和ハウスの分譲した中古物件の情報は他サイトの追随を許しません。ダイワハウスの中古物件情報という情報ページに集約されており、マンション・戸建て問わず情報が充実しています。

 

中でも注目は「スムストック」という概念です。

旭化成ホームズ株式会社、住友林業株式会社、積水化学工業株式会社、積水ハウス株式会社、大和ハウス工業株式会社、トヨタホーム株式会社、パナソニックホームズ株式会社、ミサワホーム株式会社、三井ホーム株式会社、株式会社ヤマダ・エス・バイエルホーム など、住宅メーカーが掲げる

「住宅はつくっては壊す時代から、大切に長く住み継ぐ時代へ」

というもの。

 

具体的には ・住宅履歴完備 ・50年以上の点検・補修に対応する住宅 ・新耐震基準クリア を条件とし、優良な住宅を残していくという考え方です。

 

優良な住宅をストック(蓄え、資産)として考えて、保管・管理をしていくことで、価値を落とさず次につなげていくといった感じでしょうか。

この概念ってとても偉大で、たとえば住み替えが数度発生している中古住宅は「修理履歴」のようなものが残っていないことが多いのです。

どこかで誰かが補修したらしいんだけど、それがいつあったのかわからない…。この取っ手ってなんのためについているの?この鍵はどこの扉のもの?…そんなことがたくさんあるのが中古住宅の取引なんです。

 

その「得体のしれない」リスクを丸ごと引き受けるのが中古住宅の売買取引ではあるのですが、やはり不安ですよね。

そういった不安を前述したハウスメーカーさんが設立した「一般社団法人優良ストック住宅推進協議会」がある程度払しょくし、健全な中古住宅市場を形成しようとしています。スムストック審査方式という基準が設けてあり、認定を受けた住宅というのが一定数あるのです。

 

大和ハウスが施工した住宅の中にも、もちろんたくさんあります。

むしろ、ダイワハウスの中古住宅のほとんどがスムストック認定と言えるくらいたくさんあるので、中古住宅を購入する際の安心を求めるならばぜひご一覧ください。

住宅としての住みやすさは、大手ダイワハウスクオリティなので信用できると思います!

 

そういった中古住宅・中古マンションの売買仲介事業に、「日本住宅流通株式会社」は「Livness(リブネス)」というブランド名を付けて展開しています。

その家に新しい暮らしがある限り、

中古住宅はいつでも現役住宅になれる

建物を大切にする会社だからこそできた、新しい事業です。単に中古の家を売買するのではなく、今ある家を通して新しい未来を見せる事業。そのように日本住宅流通株式会社は「Livness(リブネス)」について説明しています。

 

Livness(リブネス)」の仕事の範囲は、もちろん売買仲介のみにとどまりません。古くなった家を快適に利用するため、付加価値を増すためのリノベーションについても力を入れています。

一般のリノベーション会社と「日本住宅流通株式会社」が考えるリノベーション、一線を画すのが、たとえば配管などについても、一定の年月が経過したのちの施工であれば交換を施すなど、家の価値を保つための「見えない部分」への配慮を怠らないことです。

リノベーションというとおしゃれな外観に変更する、見た目を美しく刷新することにばかりに気が行きがちですが、リノベーションの機会は家のメンテナンスの機会でもあります。この機を逃さずに家の長寿を願ってリノベーションを行うのですね。長期的に家の価値を高めることは万が一の売却にもプラスに働きますし、何より安心して住まうことができる家にしよう、という提案は、住宅という高い買い物をする私たちにとってとても心強いのではないでしょうか。

 

さて、店舗情報です。全国にバランスよく店舗があります。

ご紹介していきますと、北は札幌、仙台、福島営業所。寒冷地での住宅購入は、現地に店舗があるところにお任せするのがベターだと思います。雪害などについては、経験したものにしかわからない部分があります。

関東エリアは城東、多摩、横浜、厚木、埼玉。千葉エリアのみ店舗がありませんが、都内尾は手厚くカバーされています。高付加価値物件(特にマンション)は、自社での買取を積極的に行っているようなので、高級マンションを検討する場合には相談してみるといいかもしれませんね。

中部エリアは浜松、名古屋、岡崎。愛知エリアは近年発展著しいので、力を入れているのがうかがえます。

関西エリアは、大和ハウスグループのお膝元ですし日本住宅流通株式会社も本店があります。店舗もとても多いです。

阿部野、千里中央、茨木、高槻、豊中…。大阪から出ても西宮、東灘、六甲、三宮など。京都、滋賀にもありますね。20店舗ほどあるので、関西での住宅購入の際には頼りになると思います!

九州エリアは福岡店があります。1店舗ですが、1店舗もない会社も多いので…。九州エリアでの家探しをお考えの方には朗報ではないでしょうか。

 

ここまでお読みになっていかがでしょう、「日本住宅流通株式会社」が大和ハウスグループの中で過去の仕事と未来をつなぐ、重要な役割を持っていることが理解いただけたと思います。

「循環型社会」というのは、近年、日本のみならず世界の中での最重要キーワードです。

「住まい」を循環させ、持続可能な形で利用する。すぐに古くなってしまう廉価な材料の新築よりもきちんと手入れがされた中古の優良住宅を。

「日本住宅流通」が掲げる価値観は、住宅は絶対新築派!という方にも、ぜひ一度中古優良住宅を検討していただきたいものだと思いますね。

 

インターネット検索の使い心地…実際検索してみました

日本住宅流通株式会社の物件検索ページについて調べていきましょう!

 

サイトにアクセスすると、まずはLivness(リブネス)事業についての紹介が大きく入っています。ブランドとして確立させようという意思が感じられますね。

その他、サイトには様々な情報が掲載されています。

 

購入の流れ、QAやオープンハウス情報など…。この時期だから特に思うのですが、春秋の異動シーズンに非常に心強いのは「即入居できる物件特集」でしょうか。

銀行さんなんかは特に、辞令が出て1週間も経たないうちに引っ越しとなってしまうことも多いようで、じっくり探したいお気持ちもありながら…というケースが多く見られます。

仮住まいのつもりで一度賃貸に入られる方もいらっしゃいますが、ファミリーでのお引越しは、奥様もお子さんもご負担がとても大きいものです。即入居可の物件のみをまとめてあるページを見れば、余計な情報を見ずに物件を探すことができていいですね。入居時期:応相談みたいな物件は、正直目の毒なので…

 

物件検索サイトでも推しなのは、もちろんダイワハウスの中古物件情報です。

「スムストック」の紹介から、売りに出ているいない関わらずダイワハウスの既存分譲マンションカタログ、中古マンション物件情報、中古戸建の物件情報…。ダイワハウスの家が欲しいならばここから探していくのが確実と言えますね!

 

では、実際の物件検索に入っていきましょう。

サイト訪問と同時に検索メニューがデカデカとあるわけではありませんが、「買う」メニューから検索していくことができます。

次に「マンション」「一戸建て」「土地」「事業用建物」を選択し、エリア検索に入っていきます。「マンション」「一戸建て」は切り替え可能です。

エリア検索は、市区町村単位と沿線検索に分かれています。このあたりは、どこのサイトでも同じですね。使い心地も良好です。ここで間取りや築年数、こだわり条件などの設定もできます。ただ、ものすごく掲載数が多いというわけではない印象。あまり条件を絞りすぎると物件が出ない可能性も…

 

詳細ページは全体にシンプルで、あまり情報がそろっていないページも多くあります。写真が少ないかな~と思うページもありました。やはり、店舗での営業第一というところもあるのかもしれませんね。

 

日本住宅流通の得意ジャンル・エリア

大和ハウスグループのメリットをフルに生かした、ダイワハウス分譲の中古マンション・中古戸建は大得意!

インスペクション済みの中古住宅など、優良物件をお探しならこちらのサイトで。なんでもかんでも掲載しているサイトで、安いばかりの中古戸建を見るより効率的だと思います。

関西での営業活動もさかんなので、関西方面での家探しの際にはメインの選択肢にあがってくると思います!

 

日本住宅流通の口コミ・私の印象

大和ハウスグループであるということがやはり一番の強みであり特長でもある「日本住宅流通」さんですが、そこにはもちろん、個々の営業さんの努力があります。

「日本住宅流通」の営業さんとはバッティングしたことがないので、一般的な口コミから引かせていただきますが…

 

「日本住宅流通」さんは、戸建ての買取・自社売主での売却を多くやっていらっしゃいます。

住宅の売却の際に注意いただきたいのですが、不動産会社が住宅を「買取」で取引する場合にはメリットデメリットがあります。

一番のメリットは、売却がとにかく早いこと。

住宅の「仲介」取引ですと、売りに出してもお客さんがつかなければずっと売れません。自身が居住中にたびたび他人に家の中を「内見」されたり、頻繁に人間が出入りしたりのぼりを立てられちゃったりすると、ご近所の目も気になります。。

不動産会社に買い取ってもらうという取引の形であれば、そういったストレスはほとんどありませんし、売却の話を持ち込んでからなんと最短9日程度で、売却が完了=まとまった現金が手に入るわけです。

転勤などのやむをえない事情があり、売れるまでじっくり待てない…そういったときには、非常に心強い仕組みと言えるでしょう。

ただし、デメリットももちろんあります。

最大のデメリットは、買取価格というのは多くの場合市場価格よりだいぶ低いことです。だいたい、7割程度と考えておけばそれ以上少ないことはないかと思いますが…それでも、物件の痛みや立地によってはかなり覚悟しなければなりません。

「仲介」であれば、希望する価格より高い査定が出た!とか思ったより高く売れてホクホク…みたいなことが起き得ますが、買取ですとなかなか厳しいと思われます。

 

ここまでは、中古の物件を売却する方のお話です。

裏を返して中古の物件を購入する側の立場になってみますと…売主が不動産会社である物件は、結構いいことがたくさんあるのです。

 

先に一般的な売買契約のお話をご説明させていただきますね。

家の売主が個人・買主も個人の取引で不動産会社が「仲介する」形ですと、ともに個人の売買になりますので、買主とともに売主も法律的に保護された形の契約になるんですね。

たとえば、売却した家に不具合が見つかった!1年半後に…。個人の売主さんは、これに対して責任を取れるでしょうか? 難しいですよね。よって、一般的に、個人の売主さんが家の不具合に対して責任を持つ期間(瑕疵担保責任期間)は、引き渡しから3か月程度とされています。

 

対して、売主が不動産会社の場合はどうでしょう?

業として不動産の販売を行っている者が売主ですので、法律は比較的「個人」の立場である買主を保護するためにできているんですね。

前述の瑕疵担保責任期間は、最低でも引き渡しから2年程度とらねばなりません。3か月2か月ってものすごく違います!たとえば、通年で住んでみないとわからないような瑕疵ってありますよね?雨漏りとか風害とかによるものとか…。

2年の年月の経過があれば、瑕疵があるのならばさすがに発見できると思います。

 

また、仲介手数料がかからないのも見逃せないポイントですね。不動産会社が売主の場合「仲介」しないので当たり前なのですが…。

そう、物件を見ているとついつい物件の本体価格ばかり気になってしまいますが、家を買うときには仲介手数料の存在を忘れてはいけません。かなりの多額に上りますからね。

 

計算式を示しますと、(売買価格(税抜)×3+6万円)×消費税1.08 が目安になります。

 

たとえば4500万の物件を購入するには、150万円ちかくを不動産会社に支払う必要があるということです。

この「仲介手数料」について考慮せずに購入できるのは、初期費用をグっと抑えることにつながるので大変ありがたいものではないでしょうか。

 

その他手付金の保全やクーリングオフなど、個人と業者は違いが多々ありますが、だいたいにおいて買主有利になる項目ばかりです。これを利用しない手はないと思いませんか?

 

しかも、本項でお話させたいただいているのは、家のプロ中のプロ、ダイワハウスグループの「日本流通販売」なんですね。

大和ハウスグループが売主になっている物件で瑕疵なんて、考えただけでおよそ許されないというのは感覚的におわかりいただけると思います。きちんとした家を売る責任が、「日本流通販売」にあるからです。

 

そのため、不動産会社が売主になる物件は念入りなホームインスペクションやリフォームがほどこされた状態で販売されます。

これってある意味新築より安心なんですよ。新築の家は、もちろん10年の瑕疵担保責任がついていますが、家としての性能は未知数です。にも拘わらず、新築というだけでお値段は立派(「新築」と築3年以内の「新中古」の物件は、約500万ほど差が出ます)。

一度人間が住み住宅としての性能が確認され、その上プロがインスペクションと補修をしてお墨付きを出しているわけですからね。

はっきり言って、これ以上安心感のある家はないのでは?と思いますね。しかも、それがダイワハウスグループの「日本流通販売」さんが売主の物件であれば、安心感は言うまでもありませんよね!

 

日本住宅流通は、こんな方におすすめ!

  • 品質と程度のいい中古住宅をオトクに購入したい方。
  • 大手の安心感のもと、お値段以上の買い物をしたい方。

タウンライフ不動産購入


家をどこで建てれば良いのか?


ゲスト
「家を建てたいんだけど、どこに頼めばいいのかしら。おすすめのメーカーを教えてくれない?」

新しく住宅購入を考えているママ友や周囲の方に一番よくきかれることです。

そうですよね、皆さんどこで建てるか迷いますよね。家は人生を左右する一生のお買い物ですから、誰だって慎重になると思います。
他にも…
「子供も小学生になるし、部屋も作ってあげたいけど…学区が変わったらかわいそう。どこに建てたらいい?」
「中古ってどうなの?」「新しい街のことは全然分からない…」「新しい家ができるまでどれくらいの期間を見ておけばいい?」

これに似たお悩みを抱えているか、また別の住宅に関する悩みを抱えていると思います。

そんな時、私が必ずオススメしてきたのが、タウンライフ不動産購入」です。

タウンライフ不動産購入


どうやって調べるの?


勿論自分で調べる方もいらっしゃいます。
でも皆さん口を揃えて仰るんです。
ゲスト
「調べてみたけど何がなんだか分からない」

それはもちろんだと思います。

不動産は私たちの生活に密接に関わっていながら、様々な制約があってとても複雑なうえ、日々変化しているのです。私も新人時代は勉強しても勉強しても知識が追い付かず、苦労しました。

だからこそ私は「プロに任せる」ことをおすすめしています

自分の希望を捨てて丸投げする、ということではなく、希望を叶えるために信頼できる不動産会社を見つけ、夢のマイホーム購入で後悔しない、ということです。

知識はあなたを手助けする強い武器になる


ゲスト
「結局プロに任せることをすすめるなら、このブログは一体なんの意味があるの?」

そう思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

当ブログではマイホーム購入の際に気を付けることやポイント、制度について紹介しております。不動産会社との話し合いで参考にしてください。「なんとなく」でも知っているのと知らないのとでは大きな違いがあります。


残念ながら、全ての不動産会社が優良だとは限りません。中にはお客さまが知らないのをいいことに、よくない土地や物件を売りつける営業もいるのです。
そんな時、ちょっとでも知識があれば「これってどうなの?」ときくことができますよね。


知識は武器になるので身に着けて損はないです。

不動産会社の選び方のススメ


特に私が不動産会社を選ぶ際にオススメしているのが、先ほども出てきましたタウンライフ不動産購入」です。

優良な不動産会社を見極めるポイントを知っていても、そもそもどんな不動産会社を選んだらいいか迷ってしまいますよね。
インターネットで「ハウスーメーカー おすすめ」等で検索しても、
「売上が一番いいのは〇〇」、「着工数は△△が一番」、「満足度は◇◇が高い」

など…結局どこを選べばいいか分かりません。そして、一社一社問い合わせをするのは骨が折れます。
ゲスト
「優秀な不動産会社を見つけるために比較をしたいのに、自分でやるのは難しい」



そのような方々にオススメしているのがタウンライフ不動産購入なのです。

「タウンライフ不動産購入」って何?


先ほどから出ている「タウンライフ不動産購入」が何か、簡単に申しますと住みたい街の不動産会社からご希望の住宅情報を一括で取り寄せられるサイト」です。

無料で不動産購入計画書や、資金計画書、非公開物件情報をもらうことができます。

無料住みたい街の住宅情報一括請求できるなんてすごいですよね。

しかもここ、しつこい電話営業や面倒な訪問営業がないんです。

お客さまからご依頼をいただいたらまずはお電話で詳細な要望をきくようですが、それはきちんと対応しようとしている誠意の表れでしょう。
もちろん一切お電話を受け付けたくない方もいらっしゃると思います。

そういった方は要望の欄にその旨を記載しておきましょう。
実際に画面を見ていきましょう。今回は夫婦二人、子ども二人の家族での見積もりです。

▼まずタウンライフ不動産購入を開いてください。

(画像は全てタウンライフのサイトから引用しています)

▼住みたい街を選択しましょう。今回は例として東京にしてみます。

▼次により詳細なエリアを選択して、先に進みましょう。

▼市区町村は10エリアまで選択できます。どこに住宅を買うかも決めかねている場合、全く違う土地を選んでみてもいいかもしれません。

▼選んだエリアの中でも第一希望を選択します。第一希望を選んだからといって他のエリアの情報が入ってこないなんていうことはないのでご安心ください。

▼続けて希望の物件種別や間取り、面積、価格帯を選ぶことができます。また、購入物件の希望についてもしっかりと書き込んでおきましょう。

▼あとはもう個人情報の取り扱いについて同意して、「一括取り寄せ依頼をする」ボタンを押せば完了です。ね、簡単でしょ?

いかがですか?少し住宅購入に対する壁が低くなったのではないでしょうか。いただいた住宅情報を見ながら、家族とマイホームの夢を膨らませるのもいいですね。


気になった方は是非ご覧になってみてください。

タウンライフ不動産購入




  • この記事を書いた人

管理人

10年間で300件以上の不動産取引に関わってきた元不動産営業レディ、現2児の母です。 ママ友や周囲の方にきかれるマイホーム購入計画のポイントについてまとめてみました。夢のマイホームのためのお手伝いができれば幸いです。

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