不動産購入のチェックポイント

住宅購入の重要ポイント!現地見学のやり方を押さえておこう

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住宅の内見

 

物件広告ではNGっぽいと思っても、現地を見ないことにははじまりません。物件選びで非常に重要な現地見学のやり方を押さえてから、不動産業者さんにアポを取りましょう。

 

実際に現地見学で注目すべきポイントは?営業マンは大丈夫? 

 

例えば、日当たりひとつとっても、間取り図では日当たり良好の南向きなのに、実物では採光部である窓が小さければ意味がありません。逆に大きく窓を取ってあって素敵…と感じた物件でも、窓の外が交通量が多い道路で、騒音がうるさくて仕方がないなんてこともあります。

百聞は一見に如かず。見ればわかるのです。

とはいえ、ご自身にとっても物件回りは時間的な負担もあります。ある程度数を絞り、物件を見るたびに希望を見つめなおして、精度の高い物件選びになるように進めていきましょう。

当初からずっとお話している、営業マンのタイプや有能であるかもチェックすることを忘れずに!

おさらいにはなりますが、以下をチェックの要点として確認をしていただければと思います。このあたりをクリアしてきたら、本格的な調査にかかりましょう。

 

内見の味方たち!

 

最初に、内見の際にあると便利な道具をご紹介します。

 

・メモ帳や筆記用具

 

メモ帳や筆記用具

内見の際は不動産会社の営業さんと色々なお話をしながら物件を巡ることになります。

そのときにぽろっと出た話が後々重要だったり、実は告知事項だったりするかもしれません。メモ帳に書き留めていけば安心ですし、営業マンもこちらが真剣に家探しをしているということを感じとってくれるはずです。

 

・販売図面のコピー

 

販売図面

ネットで情報閲覧をしていく方も多いと思いますが、できれば現物のコピーがあると望ましいです。自宅にプリンターなどがなければ、不動産会社さんにもってきてもらってください。

内見して気づいた色々なポイント…例えば、窓の小ささや、家具を置けるか心配な壁のサイズなど、図に直接書き入れていきましょう。後々見返したとき分かりやすいです。

 

・周辺地図、住宅地図

 

地図

これもネットで見ていらっしゃる方はぜひプリントをお持ちください。

コンビニ〇m、スーパー〇m、小学校〇m、…よく販売図面に載っていますね。生活すればすぐわかることですが、自宅と駅の間にあるスーパー駅と真逆にあるスーパー、どちらに価値があるでしょう?

よく知らないエリアで家を探す場合、不動産会社の営業さんと地図を見ながら話すことで、様々な発見ができるはずです。

 

・デジカメ、スマホのカメラ

 

デジタルカメラ

物件写真は、販売広告ではいいところしか掲載しません。見学後、改めて物件の検討をする際、冷静に見られるよう悪いところほど写しておきましょう。

見返して「やっぱりやだな…」と思うようであれば、その物件はやめたほうがいいです。

 

・メジャー

 

メジャー、巻き尺

内見中、家具のサイズが合うか不安になった時はメジャーでサイズを測っておけば安心です。階段が狭い場合も、幅を測っておけば家具を入れるときの参考になりますね。

住宅購入は不確定事項が多い取引です。測って分かるならば、測りましょう。不確定事項は一つでもなくしたほうが心の負担が軽くなります。

 

・懐中電灯

 

懐中電灯

床下や押し入れの天袋、隅などの奥まった暗い部分に問題が隠れていないか確認できます。スマホのライトでも代用できますし、気軽にやってみましょう。

 

いかがでしょうか?特に変わったものはありませんが、あるとないとでは内覧の充実度が格段に違うはずです。せっかく時間を使って内覧に行くのですから、一つでも多くの有益な情報を得られるように準備しましょう。

次に、大まかなチェックリストを作りましたので参考にしてください。

 

物件回りチェックリスト

 

  • チラシ・広告の内容と実物に差異がないか
  • 設備などに目に見える瑕疵がないか
  • 間取りや風通し、湿気などの問題はないか
  • 不良物件ではないか
  • 交通の便は許容範囲か

 

不動産会社・営業マン

 

  • 営業マンは親切で、常識があるか
  • 財務体質に不安がなく、会社としてきちんとしているか
  • 購入後のアフターフォローまでできる体制が整っているか

 

価格面のチェック

 

  • 相場から見て妥当か(高すぎたり安すぎたりしないか
  • 予算内におさまる価格であるか。ローンの利用は可能かどうか
  • リフォームや改築をする場合の費用面の見積もり
  • 駐車場や管理費が必要かどうか
  • 確定ではなくとも、値引きを期待できそうか。

 

 本当におおまかですが、イメージを捉えてもらえればと思います。

 

       

具体的かつ細かいところまで!発見していたら対策もできる

 

この下からは、細かくて気が付きにくいポイントをいくつか挙げておきますね。細かい!と思うかもしれませんが、特に女性はこういったところが気になるのではないでしょうか。問題を発見して自らスルーするのと、後から発見して「しまった!」と思うのでは、全くダメージが違います。

自分で発見できるようになっておきましょう。

 

建具のチェック レールの溝がゴミだらけ、なんていうのはもちろん論外ですが、サビが浮いていたりすると住んだ後が大変です。ゆるんだり異音がしないかもチェックしましょう。
ドアの開き方 押して開くか引いて開くか、引き戸なのか?これは、家具の配置を考える際、非常に重要です。
建築する側も最大限スペースが使えるよう設計してるとは思うのですが(特に都内の小さい住宅なんかは、扉が互い違いに設計されていてすごいです)、たまに古い家だと、「どうしてここが外開きなの?」みたいなことがあります。何に使う部屋なのか、どんな家具を置くのか、少しシミュレーションしてみてください
作り付けの収納の量 布団の場合、毎日出し入れできるだけのスペースがあるかが重要です。「収納たっぷり!」と図面に書いてあっても、クローゼットのような縦長収納では、布団はしまえませんよね。
ベッドを置くと生活スペースが圧迫される間取りの場合、購入時から就寝スタイルについて考えておく必要があります。
キッチンまわり コンロが付いている場合、ガスかIHか?好みが分かれる部分なので気になるようならチェックをしましょう。
食洗器を使う場合と使わない場合 食洗器を使わないのであれば、ある程度流し台を広くとったほうがいいです。
逆に、導入を検討している場合、置き場を考えておきましょう。新築ではビルトインが増えてきているようで、普及率も高まっています。日本の台所は基本的に狭いので、どんどん機械自体がコンパクトになってきているとは言え、排水があるものをそのへんの棚に置くわけにはいきません。流しに近い場所に置き場がなければ、今後も購入は難しいです。
冷蔵庫・食器棚・水回りの動線 冷蔵庫置き場と水回りは固定ですが、食器の収納は各ご家庭のものがあると思います。お持ちの収納家具を持ち込む場合、料理しやすい導線になっているでしょうか?
もし新たに家具を買い足しするようなら、置く場所のサイズを測っておきましょう。
バスルーム 浴槽のサイズは十分でしょうか。脚の良くない方や高齢の方がお住まいになるときは、滑りやすい床などは怖いですね。手すりなどがあるといいでしょう。
また、ここも生活動線が大切な部分です。バス・洗面台・トイレなどが一部屋にまとまっている間取りの場合、暮らす人数によっては不便になるかももしれません。
テレビのアンテナ線や電話線 インターネットの引き込み口。ガスファンヒーターなどをご利用の方は、ガス口の場所を確認しましょう。増設するのは結構大変です。
共有部分がある住宅の場合 マンションはもちろん、テラスハウス型のおうちでもカーポートが共有だったりします。共有部分が汚れておらず、きちんと管理されているかは重要です。マンションの場合、ポスト周辺が散らかっていると、高確率で管理がうまくいっていません。また、住民もだらしないことが多いです。

 

内見をするときのポイントを抑えて素敵な未来を手に入れよう

 

内見時に気を付けるべきこと

 

内見する時のポイントは抑えられましたね。

これで安心…と思うかもしれませんが、実はまだ注意すべきポイントがあります。後悔しない住宅選びをするために、もう少しだけ気を付けてみましょう。

今回ご紹介した点を意識すれば、買い手側であるあなたも、売り手側の方にも素敵な未来が待っているはずです。

 

中古住宅のリノベーション…魅力的なモデルルームに踊らされないで!

 

近頃、中古のリノベーション物件などに特に多いのですが、リフォームした家をコーディネートしてモデルルームのように売り出していることがあります。中古ということを忘れるくらいおしゃれな空間でうっとりしてしまいますが、そういった物件こそ要注意です。

  • カーテンの後ろに隠れている窓枠に歪みはありませんか?
  • バルコニーの水はけはどうですか?
  • 水道の水圧は問題ないでしょうか?

いかがでしょう?

私は基本的にリノベーション住宅の考え方は好きですが、リノベーションって表面上は美しくても、「リノベーションしないと誰も買わないくらいには傷んでる」とも考えられるんですよね。

高値で購入した中古住宅で後悔しないためにも、物件の基礎部分に是非とも目を向けてみてください。

 

家の住宅購入のときの平均の内見軒数はどれくらい?

 

内見する家の数

 

ちなみに、内見を経て実際に購入に至ったお客さまの平均の内見軒数は、34件でした。あらかじめ図面を見て検討する物件を絞ってから、いくつかを集中して内見されるようです。

もちろん数を絞らずに内見するのもいいでしょう。新築のモデルルームなんかは見ていると楽しいですし、内見のハシゴをする方もいらっしゃいます。複数社の物件を見ることで目が肥え、新たな着眼点を見つけることもできるでしょう。

例えば、ドアなどの単純な建具でも、施主によって高級感や機能性が格段に違います。毎日使うものですから、大きな決め手ではなくても好みのものが見つかったほうが生活の幸福度はあがるのではないでしょうか。

センスのいいモデルルームをたくさん内見することで、より生活レベルをあげる物件・家具選びをする力が身につくかもしれません。

満足した住宅選びをできた方に共通した特徴があります。

それはご自身が決めなかった物件について、必ず「気に入らなかった理由」を明確にされていることです。「なんとなく」ではなくここは譲れない、というポイントを明らかにし、それを営業マンに伝えることで、営業マンが次にご紹介する物件に生きてきます。

できればそういったポイントをリスト化して、お持ちいただけると不動産会社はとても助かるでしょう。全部がまったく妥協できない!ではお手上げですが、優先度を目に見える形にしていただけると、物件のご案内の精度は格段に上がると思いますよ。

 

気に入った中古住宅物件が見つかったら?

 

内見して、「これだ!」という物件が見つかったら、どうしますか?即決されるでしょうか?

「これだ!」と思っても、正直、即決するのは危険だと私は思います。

ゲスト
「今決めないともう売れてしまいますよ!」

なんて言う営業の方は、あまりアテになりません。物件を決めたあともお付き合いは続くわけですから(むしろここからが本番ですよ!)、そんな営業さんから買うのはやめましょう。

とはいっても、気に入った物件ならばお断りして候補から外すのも惜しいですよね。そんなときは

ゲスト
「〇〇までにお返事をするので、少しお待ちいただけますか?」

と言っておきましょう。もし本当に売れてしまいそうになったら、普通の営業マンなら連絡してくれるはずです。

本当に気に入った物件は、一度では無く二度くらいは見ることをおすすめします。一旦持ち帰って他の物件と比較・検討すると、大概その物件にもマイナスポイントがあることがわかってくるはずです。そのマイナスポイントを妥協できるかどうかが、契約に進む鍵です。

特に、二度目の内見の際には、一度目と時間をズラすのがオススメです。一度目が午前ならば二度目は午後に、一度目が午後ならば二度目は夕方か午前に行ってみましょう。

家の日当たりや周辺の様子は時間が変わると一変することがあります。そのときにお返事をしても決して遅くはありません。

 

内見のときには、こちらも礼の気持ちを忘れずに

 

思いやりの気持ち

 

このようなことを言うのば少々憚られますが、内見時にはお客さまのほうでも、礼の気持ちを忘れず、思いやりのある対応をお願いできますでしょうか。

もっともご配慮いただきたいのが、売り主さまが居住している中古住宅の内覧です。

今後売りに出されるとはいえ、売り主さまにとっては愛着のあるおうちには変わりありません。居住中の売り主さまには少なからずご負担をおかけしてしまうでしょう。

愛着のあるおうちを売りに出すことになってしまった、売り主様のつらいお気持ちを考えられるお客さまたちなら、その場に適したふるまいができるはずです。

私物に触れない、長居をしない、直接お話や交渉をしない(不動産会社が行います)、売り主さまに聞こえるところでお家の評価をしない…お手洗いのご利用もお控え願えると助かります。

また、ご近所さんの手前もあると思いますので、大声や大人数でのご訪問も控えていただけると、売り主さまにとって大変ありがたいのではないでしょうか。

新築やモデルルームであっても同じです。誰のものでもありませんが、いつかは誰かの大切な住まいになります。それこそいずれ自分が購入する物件だと思って、できる限り丁寧かつきれいに内見をしましょう。

服装に関しましては、清潔感のあるものが望ましいです。多くの場合不動産会社がスリッパをお持ちしておりますので、ぜひご利用ください。

あまりみなさん気にされませんが、重要なのがお子さまについてです。夏なんかですと、サンダル履きのお子さまが裸足でそのままあがられて、フローリングを駆け回ることがあります。

もちろん清掃はしますし目くじらを立てて怒ることではありません。ですが、まだ新品のおうちです。可愛いお子さまが床に寝転がって遊んでもいいと思える環境を保っておきたいですよね。靴下を履かせる気づかいがあると素敵なお母さまだな、と思います。

色々と書いてしまいましたが、難しいことではありません。売る側も買う側も気持ちの良い取引を目指して、ぜひお気軽に内見してみてくださいね。

タウンライフ不動産購入


家をどこで建てれば良いのか?


ゲスト
「家を建てたいんだけど、どこに頼めばいいのかしら。おすすめのメーカーを教えてくれない?」

新しく住宅購入を考えているママ友や周囲の方に一番よくきかれることです。

そうですよね、皆さんどこで建てるか迷いますよね。家は人生を左右する一生のお買い物ですから、誰だって慎重になると思います。
他にも…
「子供も小学生になるし、部屋も作ってあげたいけど…学区が変わったらかわいそう。どこに建てたらいい?」
「中古ってどうなの?」「新しい街のことは全然分からない…」「新しい家ができるまでどれくらいの期間を見ておけばいい?」

これに似たお悩みを抱えているか、また別の住宅に関する悩みを抱えていると思います。

そんな時、私が必ずオススメしてきたのが、タウンライフ不動産購入」です。

タウンライフ不動産購入


どうやって調べるの?


勿論自分で調べる方もいらっしゃいます。
でも皆さん口を揃えて仰るんです。
ゲスト
「調べてみたけど何がなんだか分からない」

それはもちろんだと思います。

不動産は私たちの生活に密接に関わっていながら、様々な制約があってとても複雑なうえ、日々変化しているのです。私も新人時代は勉強しても勉強しても知識が追い付かず、苦労しました。

だからこそ私は「プロに任せる」ことをおすすめしています

自分の希望を捨てて丸投げする、ということではなく、希望を叶えるために信頼できる不動産会社を見つけ、夢のマイホーム購入で後悔しない、ということです。

知識はあなたを手助けする強い武器になる


ゲスト
「結局プロに任せることをすすめるなら、このブログは一体なんの意味があるの?」

そう思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

当ブログではマイホーム購入の際に気を付けることやポイント、制度について紹介しております。不動産会社との話し合いで参考にしてください。「なんとなく」でも知っているのと知らないのとでは大きな違いがあります。


残念ながら、全ての不動産会社が優良だとは限りません。中にはお客さまが知らないのをいいことに、よくない土地や物件を売りつける営業もいるのです。
そんな時、ちょっとでも知識があれば「これってどうなの?」ときくことができますよね。


知識は武器になるので身に着けて損はないです。

不動産会社の選び方のススメ


特に私が不動産会社を選ぶ際にオススメしているのが、先ほども出てきましたタウンライフ不動産購入」です。

優良な不動産会社を見極めるポイントを知っていても、そもそもどんな不動産会社を選んだらいいか迷ってしまいますよね。
インターネットで「ハウスーメーカー おすすめ」等で検索しても、
「売上が一番いいのは〇〇」、「着工数は△△が一番」、「満足度は◇◇が高い」

など…結局どこを選べばいいか分かりません。そして、一社一社問い合わせをするのは骨が折れます。
ゲスト
「優秀な不動産会社を見つけるために比較をしたいのに、自分でやるのは難しい」



そのような方々にオススメしているのがタウンライフ不動産購入なのです。

「タウンライフ不動産購入」って何?


先ほどから出ている「タウンライフ不動産購入」が何か、簡単に申しますと住みたい街の不動産会社からご希望の住宅情報を一括で取り寄せられるサイト」です。

無料で不動産購入計画書や、資金計画書、非公開物件情報をもらうことができます。

無料住みたい街の住宅情報一括請求できるなんてすごいですよね。

しかもここ、しつこい電話営業や面倒な訪問営業がないんです。

お客さまからご依頼をいただいたらまずはお電話で詳細な要望をきくようですが、それはきちんと対応しようとしている誠意の表れでしょう。
もちろん一切お電話を受け付けたくない方もいらっしゃると思います。

そういった方は要望の欄にその旨を記載しておきましょう。
実際に画面を見ていきましょう。今回は夫婦二人、子ども二人の家族での見積もりです。

▼まずタウンライフ不動産購入を開いてください。

(画像は全てタウンライフのサイトから引用しています)

▼住みたい街を選択しましょう。今回は例として東京にしてみます。

▼次により詳細なエリアを選択して、先に進みましょう。

▼市区町村は10エリアまで選択できます。どこに住宅を買うかも決めかねている場合、全く違う土地を選んでみてもいいかもしれません。

▼選んだエリアの中でも第一希望を選択します。第一希望を選んだからといって他のエリアの情報が入ってこないなんていうことはないのでご安心ください。

▼続けて希望の物件種別や間取り、面積、価格帯を選ぶことができます。また、購入物件の希望についてもしっかりと書き込んでおきましょう。

▼あとはもう個人情報の取り扱いについて同意して、「一括取り寄せ依頼をする」ボタンを押せば完了です。ね、簡単でしょ?

いかがですか?少し住宅購入に対する壁が低くなったのではないでしょうか。いただいた住宅情報を見ながら、家族とマイホームの夢を膨らませるのもいいですね。


気になった方は是非ご覧になってみてください。

タウンライフ不動産購入




  • この記事を書いた人

管理人

10年間で300件以上の不動産取引に関わってきた元不動産営業レディ、現2児の母です。 ママ友や周囲の方にきかれるマイホーム購入計画のポイントについてまとめてみました。夢のマイホームのためのお手伝いができれば幸いです。

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